F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -193ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【チャレンジに感動!】


4月から会社を離れる人がおり、激励会がありました。


その方がコメントで、

「一度の人生なので、悔いを残したくない。

 今だからこそ、チャレンジしたい!」

と、言われていました。


そのチャレンジ精神に感動です!



【待って頂き感謝!】


上記の激励会には、都合により遅参してしまいました。


すでに、会自体は始まっていると思って行ったのですが、

なんと、待って頂いていました。


感謝です!



【遅刻にチャンス!】


上記の通り、激励会に遅刻しました。


待って頂けていたことは大変ありがたいのですが、

そのせいで、皆さんの時間を奪ってしまいました・・・


いかなる時でも、約束の時間を守らないのは良くない!

と、強く思うチャンスでした!


以後気をつけます・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

いよいよ2009年シーズン開幕まで、約2週間と迫ったF1グランプリ。


シーズン前の最終テストとなるチームもある今週のバルセロナテストで

最も輝いていると言って良いチームがブラウンGPではないでしょうか?


オープニングセッションとなった月曜日午前中のセッションで

ジェンソン・バトンがまさかのトップタイムを刻み、

1日を通しても4番手のタイムで終え、

2日目の火曜日は昨年のブラジルGP以来のF1ドライブとなった

ルーベンス・バリチェロが3番手、

そして、3日目の水曜日にはバトンが再びドライブし、

なんとトップタイム、

しかもこれまでの参加車両の中で唯一の1分19秒台を刻みました!


さらに付け加えれば、

彼らは1日で100周以上を走り込んで信頼性の評価も実施しています。

(当然、レース距離も走破済み。)


はい、分かっています。

純白のマシンの彼らがスポンサーを見つけないといけないことくらい。

そして、そのために

必要以上にタイムを狙っている可能性があることくらい・・・


でも、F1-Live.comが伝えていた、

「われわれのシミュレーションに基づき、このクルマがヘレスや

バーレーン、バルセロナで理論的に出せるラップタイムを知っていた。

ライバルたちのタイムを見たとき、

彼らがそれほど速くなくて驚いていたからね」

という、ロス・ブラウンのコメントを信じて、メルボルンを心待ちにします!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

つねに肉体的にも


精神的にも


ベストでいなければならない



アイルトン・セナ


(出典:F1グランプリ特集 1993年9月号)

【タクシーに感動!】


今日、出張の帰りに駅から自宅までタクシーを利用しました。


すると、運転手さんが

「お客さん、2度目ですね。」と声を掛けてくれました。


こちらは、全然覚えてなかったんですが・・・

ちょっと、感動しました!



【気づきに感謝!】


本編で書いた通り、今日は送別会があり、

その場でたまたま気づきを頂くお話をさせて頂きました。


感謝です!



【遅い帰りにチャンス!】


送別会があったこともあり、今日の帰りは遅くなってしまいました。


そんな中でも、(更新時刻が実は日またがりなんですが・・・)

このブログを更新しようと思ったことで、

自分の中にあるブログを続ける意義を再確認できるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

今日、送別会があり、そこでのお話から気づきがありましたので、

シェアさせて頂きたいと思います。


お話しした方は、高校時代に

自分と同じ陸上部だったということで話が盛り上がったんですが、

その方は、短距離からやり投げに転向したそうです。


なんでも、短距離をやっていた時は、

地方大会で予選通過もままならない成績だったのが、

やり投げに転向後は、愛知県大会6位入賞を達成したそうです。


彼が、やり投げに転向した経緯が実におもしろいです。


短距離時代に彼は、

この種目ではライバルが多すぎるから上位進出は難しいと悟ったそうで、

ならば、ライバルが少ない種目に転向すればいきなり上位争いができる

と考えたそうです。


そこで、見つけたのがやり投げだったと教えてくれました。

(まぁ、当然、才能とフィットしたのでしょうが。)


ビジネスの世界でも、ライバルが多く

血みどろの戦いを繰り広げている市場、レッドオーシャンを捨て、

ライバルが存在せず、戦う必要がないブルーオーシャンを目指しましょう

というような話がよくされているかと思います。


しかし、ブルーオーシャンを見つけるのも大変なのではないでしょうか?


そんなときは、ちょっと考え方を変えて、

ライバルはいても少ないパープルオーシャン?(レッドとブルーの間)で

戦いを挑むのも一つの手法かもしれません。


さらに、その分野に自分の強みが発見できるなら、

なおさらパープルオーシャンを目指すことで成功する可能性が

高まるのではないかと思いました。


まぁ、そんな考え方もあるなぁ、と思って頂ければ幸いです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

勝つためにもっとも必要な要素は、


勝つぞ、


という欲望なんだ



アイルトン・セナ


(出典:F1グランプリ特集 1993年9月号)

【トップタイムに感動!】


本編でも書いた通り、

ブラウンGPの初の公式テスト・セッションであるバルセロナテストで、

初日午前中のタイムシートのトップにバトンが躍り出ました。


衝撃のデビューに感動です!



【実車テストに感謝!】


今日、会社で開発中のクルマを使って、

新たに投入した制御ソフトの動作確認をさせてもらいました。


実験担当の方に貴重なお時間をお付き合い頂き、

大変感謝しました!



【筋肉痛にチャンス!】


ハーフマラソンの疲れがまだ癒えない中、今日はジョギングをしました。


足が相当筋肉痛だったのですが、

その痛みで今後鍛えないといけない場所を知るとともに、

そんな中でも、

そこそこのペースで我慢して走れることがわかるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

昨日、トロ・ロッソのニューマシンSTR4が発表されました。


とはいえ、このマシン、レッドブルRB5と色違いなだけなので、

基本的に、レッドブルの紹介をした時以上のものは何もなし・・・


まぁ、中はフェラーリエンジンを搭載して違ってるんでしょうが、

中は見えませんからねぇ。


ということで、STR4の紹介は割愛させて頂きます。


で、ブラウンGPのマシン、おそらくRA109改めBGP001です。


こちらは、シェイクダウン時の写真を見ただけですが、

発表会がない可能性が高そうなので、ここでレビューしときます。


ぱっと見は、ややコンサバな印象です。

それは、白が基調のカラーリングと野暮ったい太いノーズが

そう思わせるのかもしれません。


ただ、サイドポンツーン開口部はマクラーレン並みに狭く、

そこから、本体上面はリアサスペンション付近に向けて、

一気に下がっていく形状で

クーリング的には攻めた感じに見えなくもないです。


ミラーのステーも、他チームでも見られたように

エアロパーツとして機能させようという攻めた形状です。


あと、特徴的なところでは、

ノーズのエッジ(蛍光イエロー部分の中央付近)にフィンがついており、

これで整流効果を狙っているのでしょうか?


ところで、このマシン、初の公式テスト・セッションとなった

昨日のバルセロナテストの午前中のセッションで、

ジェンソン・バトンが

いきなりトップタイムという衝撃のデビューを果たしました。


当然、テストでは各チームが何をしているか分からないものの、

素性の悪いマシンは、予選セッティングでもトップは取れない訳で、

そう考えると、このニューチームに期待したい気持ちも高まります!


とにかく、頑張れ、ブラウンGP!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

少なくとも、


自分でベストを尽くしたと


納得できなければならない



アイルトン・セナ


(出典:F1グランプリ特集 1993年9月号)

【挑戦に感動!】


今日、会社のある方から、ご自身のこれから実行する

挑戦に関する話をお伺いしました。


その想いに感動しました!



【ご足労に感謝!】


今日、会社で技術的に分からないことがあり、

知ってそうな人に電話で問い合わせをしてみました。


その方は、同じフロアながら端と端の関係にある

自分が実験していたスペースへ即座に駆けつけてくれ、

一緒に考えて頂いた結果、無事問題は解決しました。


そのご対応に感謝です!



【上司の交代にチャンス!】


4月から自分の上司が替わるそうです。


そう聞くと、これまでの仕事の進め方では不安になりました。


というのも、いろんな判断や相談事を

上司とお話しして進めていたからです。


もう少し、自立して業務を遂行するチャンスだと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。