絶対にギブアップしたりしない。
だから、
辛い状況も乗り越えることができるんだ
アレッサンドロ・ザナルディ
(出典:GPX 1993年カナダGP号)
絶対にギブアップしたりしない。
だから、
辛い状況も乗り越えることができるんだ
アレッサンドロ・ザナルディ
(出典:GPX 1993年カナダGP号)
【クリアに感動!】
休みということもあり、RPGをしてました。
以前途中までやってて、時間が無くて放置していたのですが、
最後まで終わることがで きました!
何でも、達成すると感動しますね!
【のんびりに感謝!】
今日は、のんびり過ごすことに決めた一日でした。
精神的に余裕はなかったのですが、
一日、時間に追われることもなく、
のんびり過ごせてリフレッシュできました。
そんな時間に感謝です!
【のんびりにチャンス!】
上記の通り、のんびり過ごしたのですが、
そのためもあり、
当ブログの更新や読書など普段やっていることもしませんでした・・・
逆に、やらないと、という強いモチベーションができたので、
明日から改めて頑張ろうと思いました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
ドライバーというものは、
自らの存在をアピールするために、
いつでも最大限の力を出さなければならない
アレッサンドロ・ザナルディ
(出典:GPX 1993年カナダGP号)
【陶炎祭に感動!】
茨城県の笠間で行われている陶炎祭に行ってきました。
200以上もの店舗が並ぶ焼き物市です。
今回初めて訪れたのですが、その量とクオリティに感動しました!
【作家さんに感謝!】
陶炎祭でお気に入りの焼き物2点を購入しました。
ひとつひとつ手作り(当たり前ですが)なのが良く分かる
味わい深い作品です。
作って下さった作家さんに感謝しました!
【ニアミスにチャンス!】
笠間へのドライブ中に道を誤りUターンで引き返そうとしました。
ハザードを点滅させて、Uターンさせて頂こうとしたところ、
後続車が追い越しを掛けてきて、危うく接触するところでした。
自分の感覚では、ハザードを出しているクルマを見ると、
何をしようとしているか、その動作を確認するのが当たり前なので、
みんなそうする(要は、様子を見て待ってくれる)と思ってしまいました。
違う考え方の方もいるということが良く分かったので、
今後は、独りよがりの運転にならないよう気をつけたいと思います!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
アイルトン(・セナ)は常に、
持てるものから最大限の力を引き出そうとしている。
僕たちが彼に対して望んでいる以上のものをね
ジョルジョ・アスカネリ
(出典:GPX 1993年カナダGP号)
【洗車に感動!】
かみさんの車を洗車しました。
3ヶ月ぶりくらいに洗ったので、見違えるくらいきれいになりました!
感動です!
【洗車で感謝!】
洗車した際に、これまで使ったことのないワックスを使ってみました。
作業効率も良く、作業後の輝きも大満足!
仕上がりに感謝です!
【洗車でチャンス!】
洗車3連発ですが・・・
車室内を掃除するために
以前景品でもらったハンディクリーナーをデビューさせようと思いました。
しかし、吸い込み口がでかく、小回りがきかないため、
ほとんど効果なし・・・
悩んだ挙げ句、コロコロクリーナーで吸着させる手段を思い付きました!
ただ、別の方法も引き続き検討した方がいいかもしれません。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
人は誰だって、
歴史上に名を残せるチャンスがある、
って僕は思うんだ
ルーベンス・バリチェロ
(出典:GPX 1993年スペインGP号)
100年の1度の不況と言われる中、
F1に参戦中のワークスチームは昨年末のホンダの撤退に続き、
ルノー、メルセデス、BMW、トヨタが参戦計画の見直しを
行う可能性があるなど、厳しい状況にさらされています。
しかし、一方で上限3300万ユーロのバジェットキャップを背景に、
新たにF1参戦を模索するチームが後を絶たないようです。
オールアメリカンチームを目指して、すでに参戦を表明している
USF1改めUSGPE(USグランプリ・エンジニアリング)が
2010年に向けて準備中であることは以前もお伝えした通りです。
そして、最近になって、
新たに3チームが参戦に興味を持っていることが明らかになりました。
1チーム目は、1960年代初頭からの参戦経験がある
イギリスのレーシングカーメーカーの老舗(?)ローラです。
日本のファンにとっては、鈴木亜久里が日本人初の表彰台に立った
エスポ・ラルース・ランボルギーニがローラ製シャシーだったと言えば
イメージがつきやすいでしょうか。
2チーム目はアストンマーチンです。
今季からのF1参戦を目指していたプロドライブのデビッド・リチャーズが
同ブランドを現在保有しており、
カスタマーシャシー問題で断念した参戦計画を
バジェットキャップにより再考するようです。
ちなみに、
アストンマーチンも1959年と1960年に参戦経験があるため、
F1に復帰と言うことになります。
最後に3チーム目は、現在GP2に参戦中のiスポーツです。
こちらは実現すれば新規参戦となります。
F1-Live.comによれば、昨年GP2で起用したブルーノ・セナに
シートを与えることに興味があるようです。
すべて参戦が実現すれば、
28台で争われることになる(フルグリッド超えちゃってますね!!)
2010年シーズンですが、
ワークスをはじめ撤退するチームや新たに参戦するチームの情報は
今後も増えていくことと思われます。
ファンとしては、楽しみと不安を抱きながら、
2010年のエントリーリストに期待をしたいところです。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
【公式サイトに感動!】
英語の勉強の意味もあり、
関係者のインタビューを聞けないかと全F1チームの公式サイトに
行きました。
今や、当たり前のように、ビデオやポッドキャストの配信があり、
欲しい情報に巡り会えました!
チームの対応に感動です!
【F1公式サイトに感謝!】
いろいろ調べ物があって、F1の公式サイトを見ていました。
実は、これまであまりじっくりと、
どんな情報があるか見たこと無かったんですが、
結構、欲しい情報がたくさん眠っていることが分かりました。
感謝です!
【柱の不具合にチャンス!】
自宅の柱に不具合があり、修繕の必要がありました。
大工さんに見て頂いて、修理の日程を決めました。
不具合はありましたが、
該当の柱付近は壁紙含めてリニューアルされる予定なので
家がきれいに なるチャンスです!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
いいドライバーというのは、
過去の経験を現在に活かす
ルーベンス・バリチェロ
(出典:GPX 1993年スペインGP号)