とにかく限界で走ったけど、
タイムアップはできなかった。
でも精一杯やった。
満足しているよ
ハインツ-ハラルド・フレンツェン
(出典:GPX 1996年ドイツGP号)
とにかく限界で走ったけど、
タイムアップはできなかった。
でも精一杯やった。
満足しているよ
ハインツ-ハラルド・フレンツェン
(出典:GPX 1996年ドイツGP号)
努力こそ
成功の鍵だからね
オリビエ・パニス
(出典:GPX 1996年ドイツGP号)
【ガンダムに感動!】
今日はお台場の「潮風公園」に、ガンダムを観に行ってきました!

こんなものまで作ってしまう人たちの情熱に感動しました!
【エントリに感謝!】
本日、無事ドリプラのエントリーシートを発送しました!
周りの協力があったからこそ書けたんだと思います。
ありがとうございます!
【リソース不足にチャンス!】
最近、自分が持つリソース以上のものを
様々なところに投入しないと回っていかない感じがします。
どこまでやれるか分かりませんが、
自分がもう1ランクレベルアップするチャンスと捉えて、
がんばってみます!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
お金には換算できない、
豊かな気持ちで生活することが
いちばん大切なことだよ
オリビエ・パニス
(出典:GPX 1996年ドイツGP号)
2009年F1第9戦ドイツGP決勝が行われました。
予選では、天気に翻弄されつつも、
2列目までにレッドブルとブラウンGPの2強4台が揃うという
竜虎相打つ状況を作り出しました。
そして、注目された決勝ですが、予選までの天候と異なり、
路面温度が25度前後まで上がり、
また、雨の心配もほとんど無い中で行われました。
さて、2強対決ですが、明暗を分ける結果となりましたね。
3ストップを選択したブラウンGP勢。
ジェンソン・バトンは、KERS搭載勢にスタートで敗れ、
ペースダウンを強いられる結果となり、優勝争いから脱落。
結果、5位が精一杯。
第1スティントでトップに立ったルーベンス・バリチェロも、
ピット戦略のミスもあり、最終的には6位フィニッシュという結果です。
一方、2ストップのレッドブル勢は再び圧倒的なパフォーマンスでした。
ポールからのスタートとなったマーク・ウェバーは、
スタート直後にバリチェロにマシンを寄せ、ぶつけてしまったことで、
ドライブスルーペナルティを受けましたが、
そんな事はお構いなしに、60周を走りきり、
見事に初優勝をポール・トゥ・ウィンで飾りました!
最初に”けち”はつきましたが、
それ以外は、本当にパーフェクトと言える走りでした!
もう一人、RB5を駆るセバスチャン・ベッテルは、
こちらもスタートでKERS搭載勢に先行を許してしまい、
優勝戦線から脱落。
しかし、その後、自身の戦略を活かして2位に入りました。
これで、レッドブルは2戦連続1-2フィニッシュ達成!
チャンピオン争いは、
バトン68ポイント、ベッテル47ポイント、ウェバー45.5ポイントと
レッドブル勢がバリチェロを上回り、バトンに迫ってきました。
(といっても、バトンとベッテルの差は21ポイントもありますが・・・)
陰りの見え始めたブラウンGPと勢いづくレッドブル。
彼らの真夏の戦いは、
今シーズンの行方を決定づける熱い戦いになりそうです。
今日もご愛読頂きありがとうございます。
【ジョギングに感動!】
ドリプラエントリに際して、考えを整理する必要がありました。
そこで、ふと思い立って、
ジョギングをしながら頭の中を整理することにしました。
期待通り、いろいろなアイデアを整理することができ、感動しました!
【習慣に感謝!】
上記のジョギングして頭を整理するというのは、
日頃、ジョギングすると色んなアイデアが湧くところから思い付きました。
自分のこととはいえ、日頃からの習慣に感謝しました!
【暑さにチャンス!】
考えを整理するために、今日は走ったのですが、
11時くらいと、暑くなる時間帯でした。
ついでに、暑さの中でも体力を鍛えるチャンスでした!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
天候が読めない波乱含みのニュルブルクリンク。
レッドブルがシーズン後半戦の流れを作るか?
ドイツGP予想のはじまり、はじまり。
8位はフォース・インディアのスーティル。
フリー走行から好調を維持しており、
予選は、まさかのフェラーリ勢より前の7位獲得!
チーム初ポイント獲得は確実!?
6,7位はマクラーレン勢。
フロアとディフューザーをアップデートしたマシンを駆るハミルトン、
ハミルトンとは異なるパッケージながら、
好調のうちに予選を終えたコバライネンの順?
燃料搭載量を考えると、このあたりが無難か?
5位はフェラーリのライコネン。
フリー走行と予選では苦戦したものの、
レースではKERSを活かして上位進出?
ウェットレース次第か?
3,4位はのブラウンGP勢。
再びタイヤの発熱に苦労している同チーム。
レースを見据えても、レッドブル勢への対抗は困難か?
レースでのパフォーマンスを考えると
やはり、バトン、バリチェロの順が妥当?
そして、レッドブルが再び1-2フィニッシュ!?
今回はウェバー初優勝に賭けたい!ということで、
ウェバー、ベッテルの順?
低路面温での、レッドブル最強伝説再び!?
ということで、まとめると以下の通りです。
優勝:マーク・ウェバー(レッドブル・ルノー)
2位:セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)
3位:ジェンソン・バトン(ブラウン・メルセデス)
4位:ルーベンス・バリチェロ(ブラウン・メルセデス)
5位:キミ・ライコネン(フェラーリ)
6位:ルイス・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)
7位:ヘイキ・コバライネン(マクラーレン・メルセデス)
8位:エイドリアン・スーティル(フォース・インディア・メルセデス)
とはいえ、雨が絡んで、
上記予想は、ほとんど当たらなさそうな気配・・・
今日もご愛読頂きありがとうございます。
2009年F1第9戦ドイツGP予選が行われました。
2年振りの開催となるニュルブルクリンクでのレースですが、
今年もやはり、雨絡みの予想が困難な闘いになりそうな予感です。
まず、予選からして、
雨に翻弄されたバトルが展開されたと言っても過言ではないでしょう!
今回、気温が真冬並みの11度前後ということもあり、
タイヤへの入力が高いレッドブル勢を中心に週末が進んでいます。
そんな中で、予選ポールを獲得したのは自身初となるマーク・ウェバー!
何と、133戦目での初ポールだそうです!
僚友セバスチャン・ベッテルも4位に付け、
レースではチームメイト同士の熾烈な争いになりそうです。
シルバーストーンで大苦戦だったブラウンGP勢は、
ルーベンス・バリチェロが2位、ジェンソン・バトンが3位とまずまず。
コース特性とスーパーソフト・タイヤ投入の甲斐あってか、
前戦ほど、悲惨な状況ではない様子。
しかし、レッドブルの2台に対しては、苦戦は必至の様相です。
ところで、今回、個人的にもっとも感動したのが、
母国GPを迎えたエイドリアン・スーティルの走りです!
前戦でのアップデートから
戦闘力を飛躍的に上げてきた感のあるフォース・インディアですが、
その能力を遺憾なく発揮し、自身とチーム初となるQ3進出!
そのQ3でも堂々と戦い抜き、
フェラーリ2台をも上回る7番グリッドを獲得しています!
雨絡みのスーティルは本当に速い!
こうなったら、母国でチーム初ポイントゲットと行って欲しいです!
今回は、マクラーレン勢が好調なこともあり、
目が離せない決勝レースとなりそうです。
今シーズンの流れとは、ちょっと異なる上位争いになる予感もします。
果たして、どんな楽しいレースを見せてくれるんでしょうね!?
期待大です!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
勝つために少しでも可能性のあるものを、
全部自分で把握しておきたい。
そうすればあとで、
あれもやっておけばよかった、
なんて後悔しなくてすむからね
オリビエ・パニス
(出典:GPX 1996年ドイツGP号)
【配達員さんに感動!】
今日、郵便物 の再配達をお願いしました。
来られた方が、ものすごい丁寧で、
こっちが不在で再配達をお願いしたにもかかわらず、
申し訳なさそうに対応して下さいました。
その対応に感動しました!
【かみさんに感謝!】
今日は、ほぼ一日中、締め切りが目前に迫った
ドリームプラン・プレゼンテーション(ドリプラ)のエントリーシートと
睨めっこしてました。
そんなわがままを許してくれるかみさんに感謝です!
【ドリプラにチャンス!】
なかなかアイデアがまとまらないのですが、
ドリプラに向けて、自分の考えを、とりあえずまとめるチャンスです!
今時点の最高のものを作り出そうと思います!
今日もご愛読頂きありがとうございます。