F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -143ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

僕は絶対に、


最後まであきらめない



ジャック・ビルヌーブ


(出典:GPX 1998年カナダGP号)

【リフィルに感動!】


スケジュール管理にシステム手帳を使っています。


現在使用しているリフィルは、基本的には満足しているものの、

かゆいところに手が届かないような感じです。


ということで、自作してみることにしました。


インターネットで調べると、エクセルで割と簡単にできそうだと思い、

(VBAを使った本格的なものには挑戦していません。)

とりあえず、サンプル的に作ってみました。


A4紙に打ち出してみた感じだと、

期待以上に良い感じでちょっと感動しました!


明日、無地リフィルを買ってきて、見てみます!



【開示に感謝!】


上記、リフィルを作るに当たって、

インターネットで作り方を公開して下さっている方々の情報を

参考にさせて頂きました。


ありがとうございました!



【寝坊にチャンス!】


久しぶりに、朝寝坊の休日でした。


いつも通りの時間に目覚ましをセットしたものの、

起きたのはいつもより90分遅れ・・・


しかし、おかげで最近の寝不足状態から解放されたようです!


でも、ブラジルGPで、また寝不足になるんですよね・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます

2009年シーズンも残すところ2戦となり、

チャンピオン争いも佳境に入ってきました。


チャンピオンの行方が気になるところではありますが、

一方で気になるのは、

いまだに多くのシートが未確定なストーブリーグではないでしょうか?


その中でも、最も注目されていると言っても過言ではないのが、

フェラーリ放出が確定済みのキミ・ライコネンの去就でしょう。


そのライコネン、マクラーレン復帰が最有力と見られていますが、

他にもいろいろ選択肢を持っているようですね。


トヨタのジョン・ハウエットはBBCに対して、

ライコネンと交渉中であることを明言しているようです。


個人的には、本気で優勝を奪いに行くのであれば、

トヨタにとって、良い選択ではないかと思います。


ただ、彼のマネジメントからも問い合わせがあったと報道されてますが、

ネックは提示できる金額、加えてマシンの出来でしょう。

(最近、好調とはいえ、まだ勝てるマシンを作った実績がないですから。)


そして、もう一つの仰天の憶測はレッドブルへの電撃移籍です。


レッドブルは現在唯一、

来季のラインナップが確定しているチームですので、

そこへの移籍というのはなかなか考えられない気もしますが・・・


ただ、F1の契約は有って無いようなものと言われたりもしますしね・・・


万が一(?)移籍するなら、マーク・ウェバーの代わりなんでしょうね。


と、憶測は飛び交ってますが、

結局、マクラーレンに復帰するような気がしますが、いかがですか?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

状況が厳しければ厳しいほど、


僕は燃えるんだ



ジャック・ビルヌーブ


(出典:GPX 1998年カナダGP号)

【ご対応に感動!】


今日はお客さまと打ち合わせでした。


こちらの疑問に答えて頂くための打ち合わせでしたが、

当方までご足労頂いた上、夜遅くまでご対応頂きました。


ご対応に感動しました!



【準備に感謝!】


お客さまとの打ち合わせで使う応接室の調整をしていました。


当初の目的と別件の打ち合わせを並行で行いたいとのことで、

急遽、一室追加をお願いしたのですが

担当部署の方が気持ちよくご対応下さりました。


ありがとうございました!



【理解不足にチャンス!】


不具合報告をお客さまにしないといけない状況になりました。


ただ、その内容を良く理解していない案件でした・・・


しかし、そうも言ってられないので、

急速学習の上、何とかお客さまに理解して頂くことができました!


新たな項目を学ぶチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます

残りレース数が少なくなる度にその確率が益々低くなっているものの、

ルーベンス・バリチェロはチャンピオンの可能性を残したまま

母国ブラジルのサンパウロに帰ってきました。


ブラジル国民はこれで2年連続母国の英雄がチャンピオンを目指して

母国レースを戦う場に立ち会うことができます。

(ただし、2年連続でその英雄が目の前で

 チャンスを逃すシーンを見せつけられるかもしれませんが・・・)


さて、そのバリチェロですが、シーズンの結果に関わらず、

現在のチームに留まる可能性は低いようです。


ブラジルで彼の移籍先として挙げられているのはウィリアムズとのこと。


ベテランドライバーと歴史ある名門プライベータのコンビネーションが

誕生するかもしれません。


で、一方のブラウンGPはというと、

メルセデスの資本が入るとの憶測が強まっていますね。


そこで言われているのが、マクラーレンで実現できなかった

待望のドイツ人ドライバーの獲得ということで

ニコ・ロズベルグの起用です。


これが実現すれば、たまたまですが、

バリチェロとロズベルグのトレードが成立する形にも見えますね。


近々、何らかの発表があるとも言われていますが、

果たして、どうなるのでしょうね?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

やっぱり


快適にドライブできるというのが


基本だね



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1998年モナコGP号)

【お心遣いに感動!】


お客さまと打ち合わせをしないといけない状況でした。


そんな中、

お客さまが自ら進んで当方まで来て下さると仰って下さいました。


そんなお心遣いに感動です!



【積極性に感謝!】


とある会議を開催しました。


前任者から内容を引き継いだのですが、残念ながら理解が不十分で

積極的に会議を推し進めるのが困難な状況でした。


そんな状況を見かねたのか、

出席者の方々がこちらの予定していたテーマに沿って
積極的な議論を展開して下さり、

結果、欲しかった結論を導き出すことができました。


みなさんの積極性に大感謝です!



【問い合わせにチャンス!】


最近、お客さまからの問い合わせが多くなってきています。


新たな技術を習得すると共に、

情報提供の仕掛けが上手くないのではないかと疑うチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます

クラッシュ・ゲートでの有罪判決を受け、

タイトルスポンサーだったIGNから即時のスポンサー契約破棄を

言い渡されたルノー。


シンガポールGPを直前に控えた時期でのこの決定により、

準備が間に合わないこともあって、

当該グランプリではマシンからロゴは消えていたものの、

カラーリングは従来通り、白とオレンジを基調にしたもの。

また、チームスタッフのシャツには従来通り、

ライオンを伴うロゴがプリントされていました。


そして、翌週の日本GPではというと、

マシンのカラーリングは何ら変わらなかったものの、

チームスタッフのシャツからはロゴが完全除去されていました。


これを見て、マシンのカラーリング変更は時間が掛かるのか、

はたまた、デザインに手間取っているのか、等と思っていたのですが、

その考えが間違いであったことが分かりました。


実は知らなかったのですが、

現在のレギュレーションではシーズンを通じて

同一のカラーリングを使わないといけないと決まっているそうです。


これが理由で変更できなかったらしい。


しかし、この条項、全チームの合意があれば変更可能

という例外措置があるそうです。


ということで、ルノーは次戦以降、新たなカラーリングで臨めるよう

水面下で活動を続けているとの噂。


仮に、変更許可が出た場合は、ルノー伝統の

イエローをベースとしたマシンにペイントされることになりそうです。


過去を清算し、

新生ルノーとして、気分一新して臨むのも良さそうですね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

どんなに素晴らしいレースをしてても、


ゴールできなかったら


何にもならない



ルーベンス・バリチェロ


(出典:GPX 1998年モナコGP号)