F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -117ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【結果に感動!】


お客さまにお願いをしないといけないことがあり、

かつ、お客さまにとっては、こちらの都合で

ご要求を譲歩して頂かないといけない内容でした。


お願いの結果、こちらの事情を汲んで下さり、

無事、思っていた通りの決着を見ました。


その結果とお客さまのご対応に感動です!



【頼りにしてくれて感謝!】


プロジェクトのメンバが、自分に対して、

いろんな相談事やお客さまとの交渉事を持ち込んでくれます。


そんな風に頼りにして頂き、感謝です!



【テンパってチャンス!】


会社で、いろんな業務に追われてテンパってました。


しかも、気忙しく、休むことなく稼働してました・・・


ちょっと深呼吸をして、リズムを整えるなど、

気忙しさから解放される手段を取った方がいいなぁと気づきました。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

昨日、お伝えしました佐藤琢磨同様、最近、

すっかりストーブリーグの話題に名前の挙がらなかった中嶋一貴。


しかし、彼にキャリア継続の可能性が(少しは)出てきたようです。


トヨタがウィリアムズへのエンジン供給を停止したことで、

同チームのシートを失うことが確実となり、

以後、シート獲得に向けた良い噂が聞こえてこなかった一貴。


そんな彼が、上手く行けば、

2010年のF1世界選手権に参加できるかもしれないそうです!


それは、次のシナリオです!


先日、資金難を明言したカンポス・メタの今年のF1参戦には

疑問符が付けられています。


仮に、カンポスが資金獲得に失敗し、参戦を断念した場合、

その参戦枠を獲得するのがステファンGPと見られています。


ステファンGPは、

トヨタが今年用に準備していたTF110をベースとしたマシンで

初のシーズンに臨もうとしていることは周知の事実です。


そして、その協力体制の前提に

一貴のレースドライバー起用がうたわれているとも言われています!


すでにカンポスとの契約を済ましている

ブルーノ・セナには申し訳ないですが、

TF110と呼ばれるはずだったマシンと

一貴の走りをぜひとも魅せてもらいたいところです!


まだまだ、2010年シーズン開幕に向けて、目が離せなさそうですよ!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2位でいいという走りは


結構簡単なんだ。


本当につらいのは、


1位を走っていて


優勝したいというプレッシャーと戦うこと



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【ノートに感動!】


いつもメモするのに使っているノートですが、

とあるプライベート・ブランドの品です。


ところが、同じものが入手できなかったので、

今回はキャンパスノートを使いました。


使ってみてびっくり!


ボールペンの走りが全然違います!


その紙質の良さに感動です!



【3連休に感謝!】


3連休の最終日。


前の2日間で溜まっていたやりたいことをそこそこ、こなせたため、

今日は読書の時間が取れました!


3連休に感謝です!



【押し損ないにチャンス!】


ジョギングするときにいつもタイム計測を腕時計で行っています。


今日も、スタート時にタイム計測開始したつもりが、

ストップウォッチが動いてませんでした・・・


しかし、普段なら、時間が気になるところを、

走ることだけに集中できたため、

たまにはこんなのもいいかなぁと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ロータスのレースシート獲得に失敗して以来、

ほとんどストーブリーグで名前を聞かれなくなった佐藤琢磨。


しかし、ここに来て、琢磨の名前が急浮上しました!


その噂のお相手は、チームの株式売却で

ジェニー・キャピタル主導へとその体制を大きく変えたルノーです!


仮に実現すれば、ロバート・クビサのチームメイトとなり、

ともにチーム参画1年目ということになります。


これは、琢磨がドライバーとしてのポテンシャルを

定評のあるクビサと直接比較できる非常に良い機会になります。


仮にルノーの将来が確実なものではなくとも、

琢磨に将来に渡ってF1のシートを約束してくれる

重要なシーズンになるかもしれません!


と、決まってもないのに、気をはやらせてもしょうがないですね・・・


琢磨のライバルは、ニック・ハイドフェルドやロマン・グロージャン、

あるいは、ジェニー・キャピタルと関連があるドライバーマネジメント会社

グラビティ所属のドライバーかもしれません。


琢磨の年齢的にも、

F1シート獲得のラストチャンスになるかもしれませんので、

何とかモノにして欲しいです!


がんばれ、琢磨!!

(といっても、本人ができることは非常に限られてると思いますが・・・)



今日もご愛読頂きありがとうございます。

初勝利は特別な価値があるけど、


僕は”次の勝利がベターだ”と思うタイプ。


ぜひとももう1勝したい



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【ドリームハウスに感動!】


”完成!ドリームハウス”というTV番組を見てました。


崖の上に家を建てる姿を描いたドキュメンタリーだったんですが、

その困難に挑む姿に感動しました!


また、できた家も、苦労しただけあって素晴らしい出来でした!



【職人さんに感謝!】


今日の夕食でバッテラ寿司を頂きました。


たまに近所のスーパーで買うのですが、

ネタとシャリのバランスがここのは自分にぴったりなんですよね!


作ってくれている方に感謝です!



【食べ過ぎにチャンス!】


最近、風呂上がりに体脂肪計で

体重と体脂肪を定点観測することにしています。


今日は、晩ご飯を(ついつい)食べ過ぎたなぁと思っていたら、

ちゃんと観測結果に表れていました・・・


これからは、量る前に自制するよう気をつけようと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2010年からの新規参入チームの一つカンポス・メタに

チーム売却の噂が流れているようです!


カンポスといえば、いち早くブルーノ・セナと契約し、

ダラーラ製シャシーもシーズン前初回の公式テストに間に合いそうと

順調さを強調してきたチームです。


しかし、彼らも含め、新規参入組はもともとバジェット・キャップありきで

参入してきたと言っても過言ではないため

FOTAが同方式を取り下げさせて以降、1年間戦うための

資金集めに奔走する必要があったのかもしれませんね。

(なんか、鈴木亜久里が苦労していた映像が浮かびますね・・・)


ということで、投資先を見つけるためにも、先に書いたような

順調さをアピールしていた可能性もあります。


ブルーノには、

持ち込み資金を要求しなかったと言われているカンポスですが、

こうなってくると、もう一人のドライバーは持参金付きなんでしょうかね。


そういう意味では、新チームが増えた関係で、今年は例年にも増して

持参金ドライバー市場(?)の重要性が高まっている感じがします。


ただ、F1にとって、カネだけ持ってるドライバーが増えることが、

ホントにいいのかは微妙ですが・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

オーバーテイクは


周りの状況に対してコンセントレーションを保ち、


かつチャンスを一発で仕留めなければならない



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1999年ブラジルGP号)

【対応に感動!】


ちょっと自宅に不具合があったため建築をお願いした工務店に

昨晩メールで連絡しました。


そのメールを今朝読んだ先方が、

今日の昼過ぎには、うちに来て現場確認をして下さるとともに、

応急処置をして下さいました!


素早い対応に感動です!



【素早さに感謝!】


上記の通り、工務店の方に素早いご対応をして頂きました!


本当に助かりました。

感謝です!



【販売終了にチャンス!】


今日の昼ご飯は、以前からずっと食べたいと思っていた

マクドのチキンタツタを狙っていました。


ところが、行った店舗では、すでに販売終了になっていました・・・


行動は少しでも早く!ということを改めて学びました。



今日もご愛読頂きありがとうございます。