はいどもタモンです。

 

今年のイグノーベル賞の物理学賞は「On the rheology of cats.」

 

ネコの流動学ってことで、平たくいうところの猫を液体として考えてみた

 

って感じの論文らしいんですけど、

 

まあすごくざっくりとしか読めなかった。

 

内容はネコはレオロジーから考えて液体の性質がある。

例えば器の中に入れたらその形になるよ

 

って感じです。

 

うん、これはスイカは野菜理論みたいなもんですね。

 

まあイグノーベルだなって

まじめにとらえると、これは今のパラメータだけだとみるからに固体の猫も液体扱いされちゃうから定義を見直しましょうね。ってスタンスかとおもう。

 

ノーベル賞の賞金は1000万スウェーデンクローナ(1億4千万円弱くらい)

イグノーベル賞では10兆ジンバブエドル(900円弱くらい)

 

オレは犬派です。

 

以上

 

おまけ

 

 

主な趣味をあげると、

 

読書・音楽・映画・散歩・ゲーム

 

これらを神経の緊張と弛緩という観点で考えてみる。

 

①読書

ビジネス本とかお勉強系が多いせいか緊張やら弛緩というものはあまりなく、ある突然に知識の点と点がつながったりするいわゆるブレイクスルーの時にはニューロン的な動きは感じる。

 

②音楽

ドンシャリで気分を高揚させて緊張にもっていったり、ローファイでシンプルな譜割りを気にしないでただただ受け入れる弛緩も自分で選択している。

 

③映画

2時間ほどをかけて緊張したりそれを開放させたりしている。ただそこにもっていくまでは長いし、つくりによってはだれる。しかしそれでもゾンビものとかB級映画がたまらなく好き。

 

④散歩

ただの弛緩だと思っている人は距離が足りない。帰り道は基本過緊張。ドライブとかと違って時間よりも体力が肝になる。でも弛緩メインなのは認める。

 

⑤ゲーム

ジャンルというかやり方次第で緊張をどんどん高められる。好きなジャンルはシミュレーションとか箱庭ゲーとか操作技術を要しない作業効率と修行僧のような精神を求められるやつ。

 

 

ここまでなにをまとめているかというと、趣味になりえるものは

・なにかしらの欲がありそれを満たす場合

・欲自体を見つけてそれを満たす場合

 

無趣味というのは欲を探すのが下手なのか、もう欲がないのか

昔になにかのTVドラマで老人が若者に

「無駄にするならオレによこせ、オレにはまだやりたいことが山ほどあるんだ」

というのが印象に残っている

 

 

時間はみな平等に流れるとはいうが、欲は平等にないことが「平等」にたどり着かない原因だとおもう。欲が満たされない人はそれだけで不幸になり得る。心が乾いているんだから。

満たされたい、満たしたいは争いのもと

 

 

だれかオレにも時間ください。

まだゼルダクリアしてないんだ。

 

そんなQ

 

はいどもタモンです。

 

トヨタのハイラックスが新型発売されるらしいですね。

 

 

先に行っときますが、オレはそんなに車に詳しくないし、

今乗ってるやつも30万の中古軽っていう自転車3台分くらいのやつですはい。

 

 

でも子供のときにのってみたくなった車って覚えてますよね。

あの荷台の感じがかっこいいなってずっと思ってました。

うちは大工だからちょっとわかいあんちゃんがたまに乗ってて、

オレもちびっこだからちょこんと荷台にのっけてもらってテンションあがってました。

 

 

いざ燃費とか小回りとか車体のサイズとか考えてみると、

無茶苦茶コスパわるいなーって考えちゃいます。

ならエルグランドとかでいいじゃんって

 

 

子供がもうちょい大きくなったら真剣に考える時期がくるんだろーなー(棒

 

 

以上

 

おまけ