はいどもタモンです。

 

今年のイグノーベル賞の物理学賞は「On the rheology of cats.」

 

ネコの流動学ってことで、平たくいうところの猫を液体として考えてみた

 

って感じの論文らしいんですけど、

 

まあすごくざっくりとしか読めなかった。

 

内容はネコはレオロジーから考えて液体の性質がある。

例えば器の中に入れたらその形になるよ

 

って感じです。

 

うん、これはスイカは野菜理論みたいなもんですね。

 

まあイグノーベルだなって

まじめにとらえると、これは今のパラメータだけだとみるからに固体の猫も液体扱いされちゃうから定義を見直しましょうね。ってスタンスかとおもう。

 

ノーベル賞の賞金は1000万スウェーデンクローナ(1億4千万円弱くらい)

イグノーベル賞では10兆ジンバブエドル(900円弱くらい)

 

オレは犬派です。

 

以上

 

おまけ