泣いて泣いて生まれたから笑って笑って生きていたいって歌詞をジェシーさんが歌うと祈りの唄になる。君の歌声を愛してるよ…
声質もあるけどやっぱり気持ちの乗せ方なのかな?気持ちというより想いって言いたくなるような、願いではなく祈りで。
泣きながら生きる可能性があることを知っているからこそ笑っていたいっていうような、歌詞の裏側に流れてる感情が好きだなと思った。
私の解釈だけどそういう声をしている。
SixTONESの音楽のどこか切ないところ、儚さ、みたいなのっていつもこの人の声から聴こえる。
いや双子座はみんなそういう傾向にあるから、あえていうなら切実さになるのかな。
祈りって切実なものだし。だから救いなんだよ。切実な祈りにはきっと救いがある。
Flower cloudの感想書こうと思ってたのになんか満足しちゃった。
花(と朝焼け)という日本語はこの人が歌うために生まれた言葉です!という主張がしたかった笑
凛として存在感があるのにどこか儚くて、いのちの温かさがあって、心に深く柔らかく沁みるような…感じ…!
それはそれとして私はただひたすらclarityとtear trainが忘れられてないかだけが不安で心配です!よろしくお願いします!いつか歌ってください!