B5thのトリはこの曲。
この曲は手拍子を打っていると体まで動いてくる系の曲ですね。歌詞も曲調も元気が出てくる曲。
被災地公演とかでこれやればすごくいいのになぁと思ってました。公式の「風」はどうも暗くていかん。
紙飛行機が取れるのは90%4列目くらいまでが限界ですが、他の曲のゼロずれ狙いポジとこの曲で紙飛行機を投げるポジが違うので推しの飛行機を取るのはかなりそれだけを狙っていくかよほどの偶然がこないと無理!あと、特別な場合を除いて名前とかメッセージが書いてあるわけじゃないから、自分のところに飛んできたやつが誰が投げたのかオンデマで確認する作業も必要だったりしますw
バレンタイン公演(←サービスで飛行機を投げまくる)入ってしかもセンター2列目で1機も取れなかった苦い思い出があります。。。
手元には汐里ちゃんが飛ばした1機と大場さんが飛ばした1機の2機だけ保存してます。
仲俣汐里傑作選なのに、ほとんど汐里ちゃんの話題が無いw
次からちゃんと汐里ちゃんメインの曲について書きます。(たぶん)
AKBはこういう夢とか未来について歌う曲が多いけど、いざこういう状況になってみると、本当に歌詞をかみしめるもんです。
B5thの全体曲からさらに1曲。アンコール前のラスト曲ですね。この曲が来ると「あー、もうすぐ終わりだなぁ」という気分にさせられたものです。
大サビから終盤にかかる流れは美しく、歌詞のストーリー性もあって「タンポポの決心」と並ぶ名曲認定です。まあ、こういうバラード系の曲はあんまり人気が無くて、なかなか歌われる機会も無いわけですが。
衣装も、今時こんな子はいないだろう思われるほど清楚な感じの女の子衣装です。北原衣裳を着ている汐里ちゃんは若干ぶかぶか感もあったのですが、それも可愛かった。あー、可愛い女の子が来てくれるなら、自分も墓は海辺に建てたいw
ちなみにこのブログのタイトル「汐風の招待状」はこの曲から来ています。(もちろん汐と潮(塩じゃないよ)をかけてます)最近の検索ワードで「汐風の招待状」というのが多いんですが、曲名を間違えている方が多いんでしょうか。
動画は2年前の鈴木まりや生誕祭(2011.5.9)チームB公演の模様から。まりやんぬ推しカメラ状態なのはそのためです。2年ちょっと前のチームBですが、もういない子が多いのにしんみりします。
大サビから終盤にかかる流れは美しく、歌詞のストーリー性もあって「タンポポの決心」と並ぶ名曲認定です。まあ、こういうバラード系の曲はあんまり人気が無くて、なかなか歌われる機会も無いわけですが。
衣装も、今時こんな子はいないだろう思われるほど清楚な感じの女の子衣装です。北原衣裳を着ている汐里ちゃんは若干ぶかぶか感もあったのですが、それも可愛かった。あー、可愛い女の子が来てくれるなら、自分も墓は海辺に建てたいw
ちなみにこのブログのタイトル「汐風の招待状」はこの曲から来ています。(もちろん汐と潮(塩じゃないよ)をかけてます)最近の検索ワードで「汐風の招待状」というのが多いんですが、曲名を間違えている方が多いんでしょうか。
動画は2年前の鈴木まりや生誕祭(2011.5.9)チームB公演の模様から。まりやんぬ推しカメラ状態なのはそのためです。2年ちょっと前のチームBですが、もういない子が多いのにしんみりします。
ロッカールームボーイを出したので、B5thから少し全体曲も振り返ってみたいと思います。
いずりなとの「(自主規制)」が見所(←ヲイ)だった「愛のストリッパー」も捨てがたいですが、とりあえずは後半1曲目のM10「100メートルコンビニ」。
チームB(当時)名物グダグダMCの余韻を吹き飛ばすアップテンポな感じが好きでした。
B5thではきたりえポジだった汐里ちゃんは上手側の出現率が高かったため、仲俣ヲタの指定席は上手柱2~3くらい。
ノースリーブ&フリフリな衣装を着て踊る汐里ちゃんはどう見ても大学生には見えない。。。
汐里ちゃんの歌パートは1番のBメロ冒頭。手拍子をパンパンパンパン…と入れながらコールするのは結構大変だった記憶があります。
しかし、子供そのままの表情で歌っているいずりながもうすぐ18歳とか年をとるわけですね。
好きなものはしょうがない!
いずりなとの「(自主規制)」が見所(←ヲイ)だった「愛のストリッパー」も捨てがたいですが、とりあえずは後半1曲目のM10「100メートルコンビニ」。
チームB(当時)名物グダグダMCの余韻を吹き飛ばすアップテンポな感じが好きでした。
B5thではきたりえポジだった汐里ちゃんは上手側の出現率が高かったため、仲俣ヲタの指定席は上手柱2~3くらい。
ノースリーブ&フリフリな衣装を着て踊る汐里ちゃんはどう見ても大学生には見えない。。。
汐里ちゃんの歌パートは1番のBメロ冒頭。手拍子をパンパンパンパン…と入れながらコールするのは結構大変だった記憶があります。
しかし、子供そのままの表情で歌っているいずりながもうすぐ18歳とか年をとるわけですね。
好きなものはしょうがない!