すーめろが体調を崩したらしい。
もともとフィジカル面もあまり強くない子なので心配です。連日の異常な猛暑で体力も消耗していただろうし、メディア出演、地方公演、劇場公演、ホリプロサマーパーティと立て続けだったですしね。最近は強くなったと自分では言うけれど。。。
一年前、彼女がまだ研究生だった時に一週間連続で公演へ出た際、力尽きかけたすーめろを救ったのは同期の咲子さんの「すーちゃんがいるから私もがんばれる」という一言でした。(彼女自身は10日連続14公演出場というさらに過酷なスケジュールをこなしてました)あんまり無理をせず、体力回復に努めてほしいものです。
竹鶴カッター--------------------------------------☆【以下妄想注意】
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「涙のシーソーゲーム」発売記念、「推しメンと涙のシーソーゲームの妄想をしよう」第2弾です![]()
【横山由依 編】
由依ちゃんは強いですよ。ひょっとしたら涙すら流さないかもしれない。そう思う根拠はモバメの内容。他の研究生がわりと自分の内面を吐露することが多い中、彼女はほとんどそういうことが無い。もう少し正確にいえば無くなった。というのは今年2月ごろのモバメでは、AKBに入るために上京し転校することを最終日に初めてクラスメートに伝えた時に涙がこぼれたというエピソードや、京都から週末に夜行バスでレッスンに通っていた時の苦労をモバメに書いていたけど、最近は内向きな話をほとんど書いて来なくなった。(書いてくれなくなった。)
推されてると言われる由依ちゃんだってそれに伴うプレッシャーや辛いことなどいくらでもあると思うけど、弱気なところを一切外に見せない術を身につけたんだなあとつくづく思う。覚悟を決めた女子の強さか。。。
「東男と京女」と言うけれど、歴史的に見れば近藤勇と深雪太夫など悲恋も多い。(え、俺が近藤?)
ただ、由依ちゃんの場合、恋と自分の夢のどちらをとるかと言ったら、確実に歌手になる夢を選ぶと思う。だから、別れ話になったとしても愁嘆場になったりはしないだろう。
<シチュエーション:クリスマスの近い恵比寿ガーデンプレイスで最後のデート終了後。。。>
由:今日は楽しかったで。
竹:うん。(以後、無言で黙々と歩く)
(やがて二人は時計広場で足を止める。BGM「泣きながら微笑んで」流れる)
由:ありがとう。約束やで。(京都風イントネーションで)
(見つめあう二人)
由:ほなね。(笑顔でピースサイン)
竹:(無言でピースサインを返し、人ごみに消えていく由依ちゃんを涙で見送る。←お前が泣くのか!)
春が過ぎるころ、竹鶴は恵比寿駅で横山由依のニューシングルの看板を眺め、そのCDを買うためにTUSTAYAへ歩き出すのだった。あの日以来封印していた横山由依の歌をもう一度聞くために・・・。(完)
おしまい。![]()
今月の名言:「妄想は人生を3倍楽しくする。ストレス発散にもなり、脳の訓練にもなる。」 byタモリ
