今 NHKが一番知られたくない極秘情報が流出しました

【北村晴男/齊藤健一郎/国会/スクランブル化/立花孝志】

 

 

NHKはスクランブルをするか、無償化するか、

あるいは解散するか。

 

 

※想定外の質問にNHK大慌て…一人の議員が政治生命を懸け全てを公開…国会に激震が走る!

NHK受信料/スクランブル/国会/三宅博

 

ちょっと古い動画ですが。

 

 

 

 Thelonious Monk × 5 By Monk by 5

 

Piano, Composed By – Thelonious Monk 

Tenor Saxophone – Charlie Rouse 

Bass – Sam Jones 

Cornet – Thad Jones 

Drums – Art Taylor

 

New York; June 1 and 2, 1959.

 

1 Jackie-ing 00:00 

2 Straight, No Chaser 06:09 

3 Played Twice 15:32 

4 I Mean You 23:28 

5 Ask Me Now 33:20

 

渋いジャズとは、

きっと

こういうもんだろう。



昨日(9/21)は敬老の日だったんだな。
シルバーウィークで
子供3人を連れてウチに遊びに来ている
長女が花束をプレゼントしてくれた。

ありがたいけど、
敬老の日が
他人事でなくなっている現実が
なにげにショック。

きょうは今日は久々の晴れ。
千葉や鎌倉などでは
洪水でウチに帰れない人がいる。
ウチはマンションの5階なので
大丈夫だった。(笑)

今日はカレンダー上は休みだが、
事務所に行く。

台風一過でも、
雲一つない晴天とはならず、
帰り道に空をを見れは、
青空に月が見えた。

 

Gary Moore & Albert Collins - Too Tired

 

ゲイリー・ムーア(1952-2011)と

アルバート・コリンズ(1932-1993)のコラボ。

 

1990年?

 

微笑ましい。

 

アルバート・コリンズは

ライトニン・ホプキンス(1912-1982)のいとこ。

 

 

 

B.B. King & Irma Thomas - (1993)You Can Have My Husband from "Blues Summit"

 

 

B.B.キング(1925-2015)とアーマ・トーマス(1941-  )

 

いいね。

ノリノリ。

 

でも、

You Can Have My Husband

(私の夫をあげるわ)とは

おだやかじゃないね。

 

Little Milton - The Blues is Alright (1989)

 

リトル・ミルトン(1934-2005)

バックにロベン・フォードや

デヴィッド・サンヴォーンなど

フュージョン系のミュージシャンが目立つ。

 

ここではロベン・フォードも

御大を立てる意味なのか、

控えめに、

ソロは取ってない。

ロベン・フォードがソロを弾いてしまったら

御大を食ってしまうからなあ。

 

ブルース・ギターは

テクニックではなく、

気合いなんだなとつくづく思う。

 

 

 

Pink Floyd - Apples And Oranges American Bandstand 1967 [HD]

 

シド・バレット(1946-2006)がいた頃の

ピンクフロイドはサイケデリックのバンドだった。

 

1967年(昭和42年)は

まさにサイケデリック全盛期。

ドラッグによるトリップ世界のオンパレード。

 

ヒッピー・ブーム。

日本にもフーテンなんて人種がいた時代。

 

60年近く過ぎて聴いてみると

なんか不思議な気分。



人生に夢がなければならないという
束縛は要らない。

夢がある人はそれでいい。
そのまま邁進あるのみ。

しかし、
特に夢がない人は
無理に夢を持つ必要はない。

大きな夢がある人ほど
それを実現するためには、
失うものも多い。

それでも実現したい思い強いなら
それが本当の夢だ。

逆に、
そこまでの覚悟はない
取ってつけたような夢なら
むしろ要らない。

平凡に生きればいい。
平凡な人生がダメだって
誰が決めたんだ?

平凡もまた人生である。



昨日(9/14)
久しぶりに晴れたと思ったら、
今朝起きたら
また外はザーザー降りだ。

9月だというのに
今は梅雨か?



破天荒でありながら
私生活がめちゃめちゃだった、
ビバップの創始者、
アルト・サックス奏者の
天才チャーリー・パーカー(1920-1955)は、
わずか35年の生涯だった。

パーカーには、
4つ年下のトランペッター、
ケニー・ドーハム(1924-1972)に絡んで、
逆に凄まれてビビったという
マヌケなエピソードがある。
なにせ
ケニー・ドーハムは
元ボクサーだったからね。

チャーリー・パーカーの
ダイヤル・セッションの4枚組のCDを
先月か先々月だったか、
ブックオフで110円で手に入れた。
ブックオフのジャンクCD棚には
時々こんな掘り出し物があるんだな。

CD4枚の総再生時間は
4時間14分41秒。
おトク過ぎる。

しかし、
録音は1947年。
こんな古い音源、
イマドキ誰も聴かないか。
でも、
ジャズファンにとっては、
貴重な珠玉の演奏のオンパレードなんである。