高市自民圧勝おめでとう!!㊗️

 

蓋を開ければ安倍政権以上の単独過半数。

ただ、

日本に要らない媚中議員も

おかげで当選してしまうという

副作用が余計ではあるが。

特に安倍さんを国賊と罵った村上誠一郎などは

比例10位にまで落とされていたのに

自民があまりに勝ちすぎて当選してしまった。

高市さんのおかげで当選したんだから

余計なジャマするなよ。

 

中道改革連合は予想通り

大物が痛快に大量落選。

 

今回の選挙は

朝日をはじめ多くのオールドメディアが、

どこもかしこも

調査では自民単独過半数の勢いと報じていて、

またガセかなと思ったらホントだった。

たまにはホントのことも報道するんだね。

 

いやあ、

やはり日本国民はバカではなかった。

 

いつも笑顔の高市総理が、

むしろ真剣な表情だった。

勝って兜の緒を締めよということか。

圧勝しても絶対に調子に乗らないのがいいね。

 

一方、

中道改革連合の代表2人は

代表を辞任すると言うが、

次はどんなオジサン2人が代表になるんだろう?

そもそも

なりたい人いるのかな?

 

 

Don Friedman Trio — Modes Pivoting

 


ドン・フリードマン「サークル・ワルツ」より

 

ドン・フリードマン(p)
チャック・イスラエルス(b)
ピート・ラロカ(ds)

1962年5月14日 ニューヨークで録音

 

ドン・フリードマン(1935~2016)は

なにげにビル・エバンスっぽくて上品。

 

今更ながら

このアルバムは素晴らしい。

 

 

Don Friedman Trio — I Hear a Rhapsody



昭和の頃であれば、
年配者は人生の先輩として尊敬された。
(そうでない人もいくらでもいたが。)

今は、年配者といえば
古い時代の
遅れているオワコンのイメージで、
新しいことについていけず、
軽蔑の対象になりがちな気がする。

昭和時代のど根性もオワコン。
大谷翔平が
巨人の星の星飛雄馬のように
大リーグボール養成ギブスをして
鍛えられてああなった訳でもあるまい。

昭和の頃のように
豪快に酒を飲むヤツが男らしいという
価値観は絶滅し、
今では、
無理に酒を勧めれば
むしろアルハラで訴えられる時代。

戦後生まれの、

戦争を知らない子供たちが80歳を超える今、
まさに、
"戦後から遠く離れて“
である。



選挙の訴えで
他党の悪口ばかり言っている候補者は
選ばれるべきではない。

高市さんが
他党の悪口ばかり言ってるのかい?

一方、例えば
れいわの大石あきこなどは
ほとんど高市さんの悪口ばかりだ。


やれ裏金だの、統一教会だの………。

立憲しかり、公明しかり、
いや、今は中道か、ややこしいな。

ましてや

自分が言った悪口のブーメランが

しっかり刺さってしまった党や候補者など

選ばれるべきか否かは

自ずと明白ではないか。


あるいは、
選挙妨害を言論の自由と履き違えた
しばき隊の背後にいる政党や
しばき隊もどきの訴え方しかしない候補者。
これらは皆、
いずれ淘汰されていく人たちであろう。


選挙とは、

怨みをギャーギャー叫ぶ場ではない。

 

Serge Chaloff Quartet - All the Things You Are (1956)

 

Serge Chaloff (baritone sax)

Sonny Clark (piano)

Leroy Vinnegar (bass)

Philly Joe Jones (drums)  1956年

 

本日は、

2月3日、節分の日である。

子供の頃から

豆まきはやったが、

恵方巻を食べるという

習慣なんかなかった。

ここ何年かで

恵方巻がどこからともなく

唐突に出てきた印象なんだが。

たぶん

バレンタインデーのチョコレートと一緒で

誰か仕掛け人がいるのだろう。

いろんなモノを巻いたぶっとい海苔巻を、

指定の方向を向いて

切らないまま食べ切ると縁起がいいらしい。

なんじゃそりゃ?

どこかの新興宗教か?

しかもメディアが一生懸命布教している。

こんなもんに国民は踊らされているのか。

しかも恵方巻、

1本1500円くらいする。

朝のテレビで特集していた。

1000円しない恵方巻もあるという。

「1000円しない」ことが、

いかにも"安い“というイメージで

言われているのにも違和感を感じる。

この頃は、

安いランチもラーメンも

1000円超えが当たり前になり、

人々は物価高に慣れきって

感覚が麻痺してきたようだ。

1000円の価値も地に落ちたものだ。

昭和は伊藤博文、夏目漱石、

平成は野口英世、

令和は北里柴三郎か。

お札の人物とは関係ないが。



ポテトチップスなどのスナック菓子を
箸で食べることを覚えたのは、
娘がそうやって食べていたのを
見てからである。

なるほど、
昔からスナック菓子を食べると
手が汚れるのが面倒くさかったが、
特に深く考えなかった。

日常生活では、
面倒くさいなあと思っていても
特に対策を立てることもなく
習慣的にやり過ごしていることが
多々ある。

休日に1人ウチにいる時は
日頃不便だと感じていることを
洗い出してみるとよい。



マスコミはなんで
そんなに高市下げをしたいのか?

一生懸命やってるじゃないか。
昔からよく勉強して、
本気で日本のための政策をしたいと
訴えているではないか。

自分の見栄のためなんて
少しも感じないではないか。

そりゃ人間は誰だって完璧でなはない。
足りない部分もあるだろう。

でも、今は誰がベストなのか。

野田や斉藤がいいのかい?
ちょっと考えりゃ
わかりそうなもんだが。



衆議院が解散して、
1/27公示、2/8投開票という
慌ただしいスケジュールで
選挙戦が始まった。

獅子心中の虫を退治して
高市政権が盤石な体制で
政策を実行するための解散である。

20代の若い層からの
支持がゼロになった立憲民主党は、
慌てて公明党とくっついて
中道改革連合などという
取ってつけたような名前で
選挙戦に臨んだ。

そもそも立憲民主党が
国民の支持があると思っているなら
わざわざ公明党とくっつく必要もない。

しかも、対等な立場というより
体良く立憲が、
公明党の下に入るような格好である。
原口一博議員以外の立憲議員は
みな創価学会に入信したのかと
思われても仕方がない。

なにせ比例の上位は
公明党でほぼ占めて、
立憲議員は選挙区で戦えというのだから
要するに
公明党は戦わずしてほぼ当確、
立憲は実力で勝って下さいということ。
立憲はまんまと騙されたんじゃない?
自民党に対して
政治と宗教がー!と散々追及しながら
自分らは創価学会に堂々とお伺いを立てる。
立憲民主党って、
ダブスタおバカの見本みたいなもの。

これで、
もし、
中道改革連合が圧勝してしまったら、
日本国民がおバカの見本である。