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ダイエットジム es three[エススリー]

es three[エススリー]は、短期間で成果を出す完全予約制のダイエットジムです。

ロンドン五輪銅メダリストの清水聡選手が新橋店に来店されました!

昨日、新橋店にロンドン五輪銅メダリストの清水聡選手が来店されました!

 

ロンドン五輪では村田諒太選手と共にメダリストとして輝かしい実績を残した名選手です!

 

先日プロに転向し、5RKOという鮮やかなプロデビューもされました上矢印

 

新橋店に【サイン】という痕跡を残していただき、「誇」という文字が埃で汚れないよう、スタッフが磨きをかけておきたいと思います!

 

 

大学時代の友人でもあった佐藤トレーナーのトレーニングを受けにエススリーまで足を運んでくださいました!

 

清水選手ありがとうございました!

 

 

プロ2戦目以降の期待も膨らみますね爆  笑

 

※最後はエススリーの北村社長、佐藤トレーナーも一緒に撮影

いきなりステーキ×ダイエットジムエススリー コラボ企画

11月1日に株式会社プロフェッショナルエナジー(エススリー)と株式会社ペッパーフードサービス(いきなり!ステーキetc)とのコラボ企画がリリースされました!

 

 

■いきなり!エススリー

肉マイレージ会員様からダイエットモニターを募集し、選抜された 12 名の方に約二ヶ月間ダイエット企画に挑戦していただきます。

 

「ダイエットジムエススリー」にてトレーニングを行った後に「いきなり!ステーキ」にて食事をしていただき「見た目・減量体重・体脂肪減少率」を優勝賞金をかけて競って頂きます。

 

■期間

2016 年 11 月 21 日~2017 年 1 月 20 日

 

■モニター募集期間

2016 年 11 月 1 日~2016 年 11 月 15 日

 

■応募資格

いきなり!ステーキの肉マイレージ会員様(メルマガ登録が必要となります)

 

■トレーニング内容と食事プラン

エススリーの 75 分 2 ヶ月プラン(60 分トレーニング・15 分シャワー着替え)に通い、プロのト レーナーによる運動と食事のダイエット指導を受けて頂きます。

また、1 回のトレーニングが終わるごとに、いきなりステーキにてヒレ肉 200g の食事を取っていただきます。(自己負担となります)

 

■表彰式

いきなり!肉友クラブパーティーにて、決勝審査と表彰式を開催します。

・2017 年 1 月 30 日 19 時~21 時

・いきなり!ペッパーランチダイナーUENO3153 店

 

■賞品

1 位 いきなりステーキ 4 万円分 エススリー金券 10 万円分、エススリー特製プロテイン 1 年分

 

2 位 いきなりステーキ 2 万円分 エススリー金券 5 万円分

 

3 位 いきなりステーキ 1 万円分 エススリー金券 2 万円分

※いきなりステーキプレゼント・・・肉マイレージカード内にクーポン付与いたします。

※金券プレゼント・・・エススリー各店舗内にて使用出来る金券を贈呈いたします。

 

毒に侵されている生活環境

 

今や【デトックス】という言葉は世間に広がっています。 毒を抜くようなイメージで活用されているでしょう。

 

正確に言えば【毒素を排除する】という意味で使われます。

そもそも毒って何?

先ほども書きましたが、「デトックス=毒素を排除」という意味でしたね。 しかし、ここで使う「毒」というのは実は私たち日常に溢れていることが多いんです。

 

例えば現在の日本では、排ガスが問題にされることはなくなりましたが、排ガスで汚染された大気には【発ガン性のある物質】が含まれています。

毒は体内に溜まって害を及ぼします

最近では健康志向の向上によって化学物質や重金属などの毒についても知られるようになりました。

 

化学物質は食品添加物に、重金属は農産物、海産物にも含まれています。 これらは長期的に私たちの体内に入って来るので少しずつ蓄積されていきます。そうなれば自ずと健康に害を及ぼしていきます。

避けることができない【毒】の存在

本当に怖い毒とは、「酸化」「糖化」「炎症」です。

 

初めて聞いた方も多いかと思いますが、これからこの3つについて説明して行きたいと思います。

酸化が起きるとどうなる?

酸化が人間の体に起きるとどうなるか?例としてわかりやすいのが、肌に現れる「シミ」「シワ」です。

これらは肌の内部にある皮下組織が「活性酸素」と呼ばれる物質と結びつき「酸化」することでおきます。

 

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身体を「焦げ付かせる」糖化

糖化は糖質の摂りすぎによって体内の余分な糖とタンパク質が結びつく反応です。 糖化により「AGEs(エイジス)」と呼ばれる物質が作られ、老化を促進します。

 

AGEsは、見た目だけでなく血管や内臓などにもダメージを与え、老化や生活習慣病を引き起こします。

 

炎症

炎症は人間の体が外敵から身を守るための免疫反応です。

風邪による咳や鼻水、発熱も炎症の一つですが、アレルギーを持つ食物を摂取しても内臓が炎症を起こします。 炎症が長期的に続くと、組織や細胞が次第に劣化し、老化やガンの原因となって行きます。

身体に良いという思い込みの恐怖

3つの毒が厄介なのは、体内で起こる自然な反応であり、生きている上では避けては通れないものであるということです。

酸化は、身体に良いとされる運動が過度になった場合に起きる反応です。活性酸素が増えて身体にダメージを与えます。 糖化は食事によって起こる反応です。

 

 

たくさん食べたり、栄養を豊富に取り入れるのを不健康という人はいません。しかし、食事の摂りすぎは身体に悪影響を与えます。

 

 

また、気づかれにくいという点では「炎症」が最も大きな脅威かもしれません。 炎症といえば、捻挫などの外傷や風邪などによる喉の腫れなどです。 炎症が起こったところは通常赤く腫れ上がります。そこに痛みや熱が伴う事もあります。

 

 

でもこれらは身体をバイ菌から守るために起こる一時的な反応なので問題ありません。 怖いのは、口の中や胃腸など見えないところで起こる持続的な炎症です。

 

その危険の第一は体内で起こっている炎症に気づかない事です。

 

 

第二に、気づいたとしてもあまり大ごとと捉えない事です。 kqu0iwezktvkcsc8lk8f5fj7oz0actiw

3つの毒を引き起こす根源とは?

これまで「酸化」「糖化」「炎症」という3つの毒について書いてきました。

 

これらの3つの毒は身体に悪影響を及ぼす場合があると書いてきましたが、それらを引き起こす原因物質とは何なのか? それが 【活性酸素】 です。

呼吸で取り入れた酸素のうち、2〜3%は活性酸素になると言われています。

 

 

活性酸素は本来身体を守るために発生しているもので、それ自体は有害ではありません。 強い殺菌力があり、体内に侵入してきた細胞を殺すために天然の消毒剤として作られています。

 

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本当に怖いのは【悪玉活性酸素】

活性酸素には【悪玉活性酸素】というものがあり、特に酸化力の強いものが存在します。 この悪玉活性酸素が細胞組織を傷つけてしまうのです。

 

悪玉活性酸素を作り出す原因としてあげられるのが、【紫外線】【ストレス】【放射線】【光化学スモッグ】【タバコ】【農薬に含まれる化学物質】も原因とされています。

 

そのほかには「激しい運動」などで酸素を多く使うと大量の活性酸素を生み出すことになり、活性酸素量も増えてしまいます。 とはいえ、運動を全くしないほうが良いわけではありません。

 

時には激しい運動も必要となりますが、日々過ごしている中で、それほど激しい運動を頻繁にする必要性はないでしょう。

 

アスリートなど、頂点を極めるスポーツをしている場合にはパフォーマンスアップのために激しい運動やトレーニングが強いられることはここでいう活性酸素の発生とは切り離して考えなければなりません。

 

アスリートが引退し健康的な生活を送って行くのを想定した時に「激しい運動」というものがそれほど必要ではなく、軽い運動で済むようになることでしょう。 5785dd08f38a3f406a1113e7c033c1d3  

トップが身体をリードする

今日はダイエットとは違い、動きについての解説をほんの少しさせていただきます。

 

よく、猫や犬などは伸びをするかと思いますが、その伸びにちなんで「伸びやかに」というタイトルをつけさせていただきました。

 

例えるならば、乗馬などの際に手綱によって馬の頭をコントロールしているわけですが、馬の動きを観察していると、頭を前に突き出しながら勢いよく走っています。

 

ジョッキーが手綱を介して頭をコントロールしています。

 

 

スピードを上げるにしても原則するにしても「頭」をコントロールします。

 

我々人間も馬などと同じ【脊椎動物】になりますから、体がスムーズに動かない時には「頭の位置や動き」に問題がある可能性があります。

 

 

パソコン作業で頭の位置が前に出てしまい、背中が丸まっていると、これにより様々な不調をきたす可能性があります。

 

 

やはり【頭の位置】って大切ですね。

 

 

一度見直して見ては???

 

 

ですが、意識するだけでは当然改善にはなりません。

 

 

それを【無意識で正しく保てる身体】になるにはトレーニングが手っ取り早いのです。

 

姿勢が気になったあなた!!!

 

 

まずはエススリーの無料カウンセリングに来る価値ありですよ!

 

 

■1日の歩数が減っているのをご存知ですか?

厚生労働省が昨年発表した内容に、1日の平均歩数の低下についてありました。

歩かないことによって全体の血流も弱くなり、栄養も全身へ回りづらくなります。

以下、引用文をご覧ください。

 

 

 

■歩数について(引用)■

厚生労働省は2015年12月9日、「平成26年国民健康・栄養調査結果の概要」を発表した。それによると成人の一日あたりの平均歩数は男性で7043歩・女性で6015歩であることが分かった。男性は30代がもっとも歩数が多くそれ以降の歳では漸減、女性は大よそ20代から50代までがほぼ同数で60代以降に減る動きを示している(【国民健康・栄養調査:調査一覧ページ】)。

 

上記のように発表しました。

 

 

 

日頃足を多く使ってあげることは長期的にみても、長生きし、健康的に暮らしていくためには必要なことです。

 

 

足が動かなくなると生活の行動範囲が激減します。それによって運動不足も顕著になります。

 

 

■「1日10,000歩」の歩行を目標に!

1日10,000歩を歩くのを個人目標にしてみましょう!

 

 

ウォーキングスピードを時速4km(分速70m)として歩くと、

10分で700m(1000歩)歩く計算となります。

 

 

これによって約30kcalの消費ができますが、海外文献では1週間で2000kcal以上のエネルギー消費に相当する身体活動が推奨されているので、

これによって1日当たり10,000歩(300kcal)という計算となります。

 

 

何か新しいことを始めることも必要ですが、日常の中で【歩く】というシンプルな行動をもっと取り入れる意識をしてみてはいかがでしょうか?

 

 

その際には、少し歩幅とスピードをいつもより上げて歩く方が運動効果は高いです。

 

 

無理のない範囲でスタートしてみましょう。

 

 

 

何よりも【継続】することが大事ですから、継続できるレベルから行うことは今後長く続けていくためのスタートラインになります。