みなさんこんばんは。
明日は朝から山形に行くことになっているヒロキです。楽しみだな〜!!







さてさて、

昨日のランチはこちらへ🥢







肉そば 

てノ字





仙台市青葉区国分町3-6-17 



山形県河北町発祥の「冷たい肉そば」を軸にしつつ、噛み応えのある田舎そばや鶏中華を提供してくれる人気店。


この物価高の時代にあって、並(200g)・中(300g)・大(400g)まで全て同一価格という驚異のコストパフォーマンスを誇ります。














あいもり



田舎そばと中華麺、どちらも捨てがたい。そんなヒロキにとって“救い”のようなこのメニューが、ての字の一番人気なのだそうです。


今回は冷たいほうを選択し、

さらにゲソ天をトッピングしてみました。












スープ


透き通った黄金色のスープに鶏油が浮いています。ちなみにこの鶏油はオーダー時に量を選べる。ヒロキは毎度「ふつう」です。

親鶏の旨味をじっくりと抽出した完飲必至の超絶クオリティで、最後の一滴まで無理なく飲み干すことができてしまう。油が固まる直前ギリギリの温度管理がなされ、ベースとなる醤油ダレは鶏を引き立てるまろやかな仕上がり。












麺



山形肉そばの伝統を正統に受け継ぐ「田舎そば」は、蕎麦殻を一緒に挽き込んだ黒くて太さのあるタイプです。ワシワシとした強烈な歯ごたえが特徴。

一方の「中華麺」は山形のもう一つのソウルフードである鳥中華のスタイルを再現したもので、黄みがかった中太のちぢれ系。スープをしっかりとホールドしてくれる。














ゲソ天
チャーシュー


山形の蕎麦文化において、ゲソ天はサイドメニューの王様的立ち位置。プリプリのゲソとサクサクの衣を楽しめます。そんな衣はスープをたっぷりと吸い込むことでトロトロ食感に化けますが、ヒロキはサクサクのままが好き。

チャーシューは2種類。中でも親鶏チャーシューが至高です。麺同様のしっかりとした歯ごたえが特徴で、旨味がとても強い。










味変


半分ほど食べ進めたところで、卓上に用意された調味料にて味変を仕掛けるのが通の嗜み。公式でもこの食べ方を推奨してくれているので心置きなく投入することができます。

黒胡椒と自家製昆布酢を好きなだけ……。

ヒロキはどちらもかなり多めに入れちゃうほうです。特に黒胡椒は何度も追加する癖があるので、終盤にはかなりパンチの効いたカタチに仕上がる。






久々のお伺いでしたが、
相変わらず美味しかった。

満足。











yosugala(ヨスガラ)は、2022年6月に活動を開始したロック系アイドルグループ。PassCodeらが所属する「we-B studios」と、uijinを手がける「sakebi」による共同プロジェクト「WEXS」が運営しています。



昨日はそんなyosugalaが仙台に来ていたので、

ライブを観に行きました。




yosugalaを知ったきっかけは、第四境界からリリースされた謎解き写真集『QUINTET ―5人の思い出、あなたに届け―』です。

そのエンディング兼スタッフロールで流れる楽曲「アステリズム」によって、歌唱力の高さと楽曲そのもののクオリティに感銘を受けました。まさか本人らによるものだとは思わなかった。





昨日のセットリストには出会いのきっかけとなった「アステリズム」も入っていて非常にラッキーでした。



ヒロキの「ライブ参戦履歴」はこれで4つ。

yosugalaが3、DIR EN GREYが1です。










【お知らせ】


このスペースに長らく掲載していた例のアレ、

もう充分に満たされたので募集終了しました!!


どうもありがとう!!



▲「ヒロキ」をお食事に誘う際の参考にどうぞ🤝






今日は芽衣ちゃんとご飯を食べてきたぞ🍽️

そのことについてはまた明日!!