オカマバーAladdinのヒロキです!
昨日は引きこもってしまいました😴
なので、
少し前に食べたものについて書きます📝
近所にある
松屋/まつのやの商品。
松屋で「マフェ」、
まつのやで「唐揚げ」を。
「セネガル共和国 駐日特命全権大使 ジャン・アントワーヌ・デュフ閣下のお墨つき!松屋名物ごろチキとピーナッツバター煮込みのクリーミーソースが相性抜群!(公式より引用)」
個人的に、松屋のこの「なんだそれ?聞いたことないぞ!シリーズ」が好きなんですよ。異国のお料理でも、日本人の舌とお米に合わせて程よくアレンジしてくれているので安心。
見つけるたびに必ず食べてます。
特にカレーシリーズはどれも秀逸🍛
松のやの唐揚げは言わずもがな美味しい😋
今夜は何を食べようかなぁ。
そうだそうだ、最近思うこと。
「もしもっともっと男らしく生まれていたら、一体どんな人生を歩んでいたのかなぁ」。これです。こんなことを考える時間が再び長くなりつつあります。今更変だよね。
今のご時世、それもLGBTQに深く関連する職場に身を置きながら、あえて男らしさの話を持ち出す……。これまた変な感じですけど、ニュアンスを崩さずべつの言葉に置き換えるのが難しすぎた。ジェンダーやそれにかかるロールの話ではなく、あくまで身体的特徴に限った話なので許してください。
昔は中途半端な状態で生まれついてしまった自分を肯定できず本気で悩んだりもしましたが、今は違います。むしろその逆。今の自分の立ち位置や歩む人生にそこそこの満足感があって、一定の余裕を手にして、だからこそ夢想妄想の類がはかどっちゃう感じ。
ヒロキは元々、男として生きていくのがちょっと難しい身体に生まれついた弱い男であった。だから本格的に男を辞めようとして、外科手術も受けた。
しかし女として生きていくのもまた難しいと感じる。「男を辞めた人間」と、「女である人間」とは、けっしてイコールではないから。……傍目から見て仮にどこか似ていたとしても、同じじゃない。間違いない。
身体の性も心の性も、どちらもあくまで「男でいることを諦めた男」みたいな呼び方が一番正しいと思います。ただ、僕がフェミニンな格好や振る舞いをすると喜んでくれる人がいて、その人の前では、つとめて可愛くあろうとする。その姿勢を「生い立ちはさておき今はもう女じゃん」「ヒロキは女性じゃん」と評されることもある。これ、なんか複雑だ。嫌だとかそういうんじゃなくて、女性として生きているみなさんに対しての引け目のようなものを常にほんのり抱えてる。都合よく振る舞わせてもらってるって、はっきりとした自覚があるんだな。
話を戻すけれど、「きちんと男性機能を携えた男としての身体をもっていたら」「男としての二次性徴が正常な形で訪れていたら」という妄想は、もう幾度したか分からない。昔は劣等感がそうさせた。今は本当に純粋に、もっと正しく気持ちよく妄想遊びをできている感覚があって、
それがちょっと嬉しい。
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今週の出勤予定
4月9日(水)※ご予約があれば
4月11日(金)22:00〜5:00
4月12日(土)22:00〜5:00
バースデーの後祝い
まだまだ受付中です🌸🍾
ようやく暖かくなってきて嬉しい♡
お知らせ①

なんだかずっと眠いヒロキより



