近所の書店で開かれた、

東京の「ひとり出版社」トークショーに行ってきました本キラキラ

 

以前、この方が出版社を立ち上げた奮闘記を
読んだことがありますが、衝撃を覚えましたキョロキョロ


編集経験もなく、
あることがきっかけで本を作ろうと思って、
出版社を立ち上げたという方。

 


編集から営業までひとりで行っていて、

 

本棚に長く置いておきたいという本、
心を込めて作ったのが伝わる本づくりを
心がけてみえて、装丁もとても綺麗ぽってりフラワー

 


「売れるお店だから営業へ行くわけではなく、
応援してくれる人・お店に
何かしたいと関わる」

 

「お客さんやお店の人を想像して、
企画が思い浮かんだりする」

 

…と、
人との繋がりを大切にしてみえるのが
温かでよいなあと感じましたふんわり風船ハート

 

 

本は、出来上がったら読者のものなので、
読者を信頼するおすましスワン

 

本の魅力は、
本で未来の道が開ける、
読書で新しい扉が開くことまじかるクラウン


など、数々のメモしておきたい言葉が
ありましたメモ

 


今までもお話し会や本のイベントで
お見かけすることはありましたが、
今回は、購入した新刊本にサインをしていただきましたニコ

 

 

色々とイベントなどに足を運び、

勇気づけられたり、励みになったりします。


これからの自分の道を模索中あしあと