今朝のジョグ


     15km  4:47/km


昨年6月以後

ジョグに違和感(膝痛、股関節痛などなど)が

大きく

思うようなジョグにはなって無かったえーんえーん


今朝はタイム的には

ジョグになった

→(まだまだおかしいところが有る)


まだまだだね‼️

4)の3kmぐらいからキロ5を切り出し



9)で300mぐらいの流しを入れた後


ラスト5kmぐらいをビルドアップしキロ4近くまで上げて終わるウインク

痛みの違和感は有るが先月までは

ここまで、動かす事は絶対に無理だったから

回復方向は確認出来たウインクウインクウインク


これが

全く違和感や痛みが無くて、ダメージも無く

出来るようになると

練習になって来るウインクウインクウインク





昨日のレース結果 報告分


【熊本城マラソン】

1)O5さん  3:37:18

ハーフ過ぎまでサブ3ペースを維持したが

24K過ぎから坐骨が左ハムと膝裏に出始めてどうしようもならなくなりましたとの事


【北九州マラソン】


1)S7さん 3:48:55


肉離れから練習再開して、間もなくのレース

練習の割にはそれでも34kmまでは大健闘ウインク

さが桜マラソンでは更に良いレースを‼️ウインク


2)N6さん 3:28:30


直前の出張があり、大変だったようだ

15kmで動かなくなったようだ

この経験値は大事なマラソンに活かして行こう!

ウインク


3)H5さん 3:14:11

25kmぐらいまでは大人しく、サブ3ペースの

グループにいたようだが、その後遅れてしまったようだ( ;  ; )

レース後はあっちこっち攣りまくり大変だったようだ

別大より良いですが、全く本来の走りになって無いのでしっかり立て直そうウインク


4)S6さん(ペアリレー) 2:40:19(NET2:37:00)

1位クラッカークラッカークラッカー


ペアリレーで優勝とは?凄い合格合格合格






昨日は応援で観戦したが

ハーフ時点で東洋大の西村真周選手(北九州市出身)が300mぐらい元オリンピィアンの北島さんを

離し、沿道の声援に手を振りながら余裕綽々の

レースをしていた

一旦は北島さんが100mぐらいの差に詰めたが


結局は2:16チョイで北島さんを突き離して2分差をつけて優勝

クラフティア(元九電工)に入るようだウインク


走りに関して言うと、厚底シューズで

成長期鍛えて来たと言う大きなフォーム

(大人になってから厚底シューズを履きだした人には出来ないフォーム)


これから先の実業団に入る選手は

成長期[2017〜]から厚底シューズに鍛えられた選手ばかりになる

高校生以降厚底シューズが出て来た世代

(29歳〜)の選手は敵わない

ニューイヤー駅伝で新人選手たちが区間新記録を

出すのは当たり前の事かもしれないウインク


10年ぐらい前までは

大学生より、実業団選手達の方が明らかに

レベルが高かった(1部のエース格の選手を除けば)

しかしながら、現在では互角に近い

または逆転している選手もいる?




『テミスの不確かな法廷』の中で

松山ケンイチさんの台詞に


「わからないことをわかってないと、わからないことはわかりません」


と言うものが有る

凄く当たり前なんだけど、


実際には

本当にわからないときは

わからないことがわからない

→こうなると厄介でしか無い



一方で

松山ケンイチさんの

ASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の演技力には感心する

(過去にも、デスノートのL役の演技力にも驚いた事がある)

そこからすると

彼がyoutube でトマト🍅農家をやっている姿はまるで想像出来ない滝汗



私の場合には

つまりは故障後、走りだしてから

この2年強


何でこうなってしまうか

分からない

何が原因か追求してみるが、痒いところに

手が届かない感じで

スッキリ完全に分からない


【過去に経験した事が有るならわかるが

歳とって初めて出てくる現象だから

分からない事が分かって無ないのだろう】



漸く、少しずつ

分からないことがわかって来て

解答に近づいている気がするウインク


しかしながら、対策は難しいチューチューチュー