フルマラソン47都道府県サブ3制覇


〜中国地方編〜


【岡山県】

1)’14 総社吉備路マラソン 2:49:15  50代3位入賞


年代1位を、走っていたが、前日夜ラーメンを食べなかった為か?、30kmぐらいから失速チュー


【広島県】

『エアポートグリーンマラソン広島』→1回のみ開催大会終了

1)’00エアポートグリーンマラソン広島 2:40:13

35歳以上1位入賞(総合2位)


1位は先日の神戸マラソンで出会った

ヒガトー君だったウインク


【鳥取県】

『日本海マラソン』→大会終了鳥取マラソンへ

1)’96 日本海マラソン2:35:05 一般4位入賞

2)’00 日本海マラソン2:35:50 一般3位入賞

3)’03 日本海マラソン2:34:31一般4位入賞

4)’04 日本海マラソン2:31:26一般2位入賞

『鳥取マラソン』

1)’11鳥取マラソン 2:39:34 40代1位入賞

2)’12鳥取マラソン 2:44:05 50代2位入賞


【島根県】

『玉造毎日マラソン』→大会終了

1)’94玉造毎日マラソン 2:34:16  12位

2)’95玉造毎日マラソン 2:35:05  7位入賞

3) ’96玉造毎日マラソン 2:36:30  9位入賞

4) ’98玉造毎日マラソン 2:34:31  4位入賞

5) ’99玉造毎日マラソン 2:35:47  4位入賞

6) ’00玉造毎日マラソン 2:46:12 5位入賞

7)’01玉造毎日マラソン 2:35:01 7位入賞

8)’03玉造毎日マラソン 2:33:08  6位入賞

9) ’04玉造毎日マラソン 2:39:25 7位入賞


基本的に9/15の敬老の日にあり、酷暑マラソンとして有名だった。陸連登録者のみの大会だったが特に’00は完走率33%だったびっくり

ほとんどの人がハーフの折り返し地点でギブアップ滝汗


‘04でフルマラソン終了しハーフマラソンへ

松江・玉造ハーフマラソンとなったが

2018に国宝松江城マラソンに引き継がれる?


『国宝松江城マラソン』

1)’18国宝松江城マラソン 2:43:50 50代1位入賞


【山口県】

『宇部健康マラソン全国大会』→大会終了

1)’93宇部健康マラソン全国大会 2:38:34 3位入賞


『くすのきカントリーマラソン』→大会終了

1)’05くすのきカントリーマラソン 2:32:32 総合1位入賞

2)’07くすのきカントリーマラソン 2:39:53総合1位入賞

3)’08くすのきカントリーマラソン 2:36:09総合2位入賞

4)’14くすのきカントリーマラソン 2:44:21 50代1位入賞


『防府読売マラソン』

1)’87  2:43:12 PB

2)’88  2:38:49 PB

3)’89  2:36:34 PB

4)’91  2:38:10

5)’92  2:31:36 PB

6)’93  2:29:22 PB

7)’95  2:29:05

8)’96  2:32:11

9)’97 2:27:29 PB 24位

10)’99 2:29:22

11)’00 2:28:20

12)’02 2:33:14

13)’03 2:29:05 24位

14)’04 2:29:37 24位

15)’05 2:34:21 27位

16)’06 2:36:45

17)’07 2:35:41 26位

18)’08 2:32:56

19)’10 2:39:40

20)’11 2:39:50 50代2位入賞

この年から年代表彰始まる

(40代の頃は3回ぐらいは年齢最上位だったので

残念😢)


21)’13 2:39:10 50代2位入賞

22)’15 2:47:50

23)’16 2:41:57

24)’23 2:51:34 60代2位入賞


‘94,’98,’09,’12,’14,’18,’19,’24は体調不良等に

よりDNF


【錦帯マラソン】

‘90 錦帯マラソン 2:38:31  20代4位入賞

‘94 錦帯マラソン 2:34:44  3位入賞

‘99 錦帯マラソン 2:35:22  30代1位入賞(総合4位)







‘20〜22はコロナにより福岡県民は参加不可


防府読売マラソンは最も参加している大会で

PBや2:30カットが最も多いウインク


基本的に

全盛期は前後は毎年

9月  玉造毎日マラソン

11月 大田原マラソン(鱒渕マラソン)

12月防府読売マラソン(+福岡国際マラソン)

1月 いぶすき菜の花マラソン[40才から]

2月東京国際マラソン(別大マラソン)

3月びわ湖毎日マラソン

4月[長野オリンピック記念長野マラソン]

と言う固定パターンでタイムを狙っていたウインク


コレが50才からは固定レースは


[10月長井マラソン]

11月神戸マラソン

12月防府読売マラソン

1月いぶすき菜の花マラソン

へと変化して来た

その

合間を縫って47都道府県制覇を目指して来たウインク


金沢マラソン、岡山マラソン、さいたまマラソンなどなど各県でメインの有名な市民マラソンが

無いのはこの固定レースと日程が近いためである。









47都道府県サブ3制覇の道 その2


〜四国編〜

【高知県】

『おらが村の心臓破りのフルマラソン』→大会終了

1)’93おらが村の心臓破りのフルマラソン2:35:50

 総合2位入賞


心臓破りと言うだけ凄いアップダウンだった驚き

『ごっくん馬路村』が給水ポイントに出て知るウインク



大雨情報の時に良く地名が出る魚梁瀬を知る




『高知龍馬マラソン』

1)’17 高知龍馬マラソン2:43:17 50代2位入賞

2)’18 高知龍馬マラソン2:48:22 50代1位入賞

3)’20 高知龍馬マラソン2:54:01 総合90位


【徳島県】

『とくしまマラソン』

1)’08 とくしまマラソン 2:37:15 総合4位入賞

2)’09 とくしまマラソン 2:38:15 総合2位入賞

3)’10 とくしまマラソン 2:34:36 総合6位入賞

4)’15 とくしまマラソン 2:43:25 50代1位入賞

5)’16 とくしまマラソン 2:49:23 50代1位入賞


第二回とくしまマラソンは

前半強烈な向かい風(吉野川沿い)で

一旦15人ぐらいなったトップグループにいたが

牽制のし合いで第二グループに追いつかれ

30人ぐらいになった😅

向かい風の折り返し1.5km手前ぐらいで

優勝した選手がスパート

すかさず私ともう1人がつくが私は折り返し前に

振り切られる

折り返し後はもう1人を抜き、宮○君に追いつかれるが追い風に乗り後続から逃げ切るウインク

総合2位でゴール口笛

しかもこの年のみ田中貴金属がスポンサーで

1/2オンス金貨を頂いた爆笑爆笑爆笑


『海部川風流マラソン』→大会終了

1)’10 海部川風流マラソン 2:38:11総合4位、40代1位入賞

2)’11 海部川風流マラソン 2:38:15総合5位、年代3位入賞


【香川県】

1)’16 瀬戸内海タートルマラソン 2:50:44 50代1位入賞


都道府県制覇が無かったら小豆島には

一生行かなかったかも知れないウインク


【愛媛県】

1)’05 愛媛マラソン 2:34:47総合12位


東京国際マラソンで2:30切り出来ず

びわ湖毎日マラソンの練習がてら出場

2週連続のマラソン


30kmからペースを上げて、前を追ったものの

入賞の10位に届かずショボーン


びわ湖毎日マラソンでは2:29:32で2:30カットウインクウインクウインク

レースには早田俊幸選手が招待

35kmぐらいで抜いた途端に彼は止めるチュー

『東京国際マラソンから1週間なんだ』と述べていたが→私も同じウインク


この時の愛媛マラソンの参加料は4000円で

まだまだフルマラソンの参加料は3000円が主流の時代だった

参加料が高騰したのは’07東京マラソン以降である

東京マラソンが10000円で成り立ち

この後新設されたフルマラソン大会は10000円を超えるのが当たり前となり

古くからあるフルマラソン大会も参加料が高騰したえーんえーんえーん




フルマラソン47都道府県サブ3制覇への道

その1

〜九州編〜


後まだまだ、奈良県と愛知県が残ってますが

サブ3制覇終了地方から紹介します。


マラソン完走227の内、現在226サブ3

(私は体調が悪くても、基本的にスタートラインに

立つ、反面完走の美学は追わないので

悪い場合にはハーフ以前に止める事が多い


関門で強制終了になった

東京国際マラソン 2回

びわ湖毎日マラソン3回は別として


スタートラインについたマラソンは250以上)


まずは九州地方



【福岡県】

『鱒渕マラソン』→大会終了

1)’94鱒渕マラソン 2:30:57 総合1位入賞

2)’96鱒渕マラソン 2:28:28  総合1位入賞

3)’97鱒渕マラソン 2:28:37 総合2位入賞

4)’00鱒渕マラソン 2:30:12 総合1位入賞

5)’04鱒渕マラソン 2:28:31総合1位入賞


『直方水辺マラソン』→大会終了

1)’09直方水辺マラソン 2:36:58 総合3位入賞


『北九州マラソン』

1)’19北九州マラソン 2:44:57 55〜59歳1位入賞

2)’24北九州マラソン 2:56:21


『福岡国際マラソン』

1)’04福岡国際マラソン 2:36:33 93位

2)’05福岡国際マラソン 2:29:50 50位

3)’06福岡国際マラソン 2:35:56 115位

4)’07福岡国際マラソン 2:38:23 151位

5)’14福岡国際マラソン 2:44:06 517位

6)’15福岡国際マラソン 2:45:35 550位


【佐賀県】

『佐賀空港マラソン』→佐賀空港開港記念1回のみ大会終了

1)’98佐賀空港マラソン 2:37:07 30代7位入賞


『さが桜マラソン』

1)’13さが桜マラソン 2:50:24 50〜54歳1位入賞

2)’15さが桜マラソン 2:45:24 50〜54歳1位入賞

3)’17さが桜マラソン 2:39:30 55〜59歳1位入賞

4)’18さが桜マラソン 2:42:27 55〜59歳1位入賞

5)’19さが桜マラソン 2:43:55 55〜59歳1位入賞

6)’24さが桜マラソン 2:56:27 60〜64歳3位入賞

7)’25さが桜マラソン 2:54:45 60〜64歳2位入賞


【長崎県】

’16五島つばきマラソン 2:49:23 50代1位入賞

(総合2位)

47都道府県制覇が無かったら

五島には一生行かなかったかも知れないウインク


【熊本県】

1)’99新春天草マラソン 2:36:52  総合1位入賞

2)’01新春天草マラソン 2:34:35  総合1位入賞


【大分県】

『国東とみくじマラソン』→大会終了

‘10国東とみくじマラソン 2:42:17 40代1位入賞(総合2位)


『岡の里名水マラソン』

1)’92岡の里名水マラソン 2:47:26 総合2位入賞

2)’11岡の里名水マラソン 2:43:05 40代1位入賞(総合5位)


『別大マラソン』

1)’89  2:43:26

2)’90 2:35:48 PB

3)’92 2:32:24 PB

4)’94 2:28:20 PB

5)’95 2:32:20

6)’08 2:32:41

7)’09 2:33:49

8)’10 2:33:38

9)’15 2:40:47

10)’16 2:42:49

11)’18 2:45:24

’96〜06までは別大より東京国際マラソンを優先したため回数は意外に少ない

コロナ以降はタイムを狙わなくなったので

参加していない?

大分市営陸上競技場スタートゴールの頃の方が好きな大会だったウインク



【宮崎県】

『延岡西日本マラソン』

1)’88延岡西日本マラソン 2:54:47

2)’93延岡西日本マラソン 2:36:57

3)’16延岡西日本マラソン 2:52:58


『青島太平洋マラソン』

1)’05青島太平洋マラソン 2:34:12 40代1位入賞(総合7位)

2)’06青島太平洋マラソン 2:37:4140代2位入賞

(総合8位)


【鹿児島県】

『種子島ロケットマラソン』→大会終了

1)’99種子島ロケットマラソン2:40:26総合2位入賞

『皿倉山登山競争』の総合優勝のご褒美として

北九州市代表として行くウインク


『いぶすき菜の花マラソン』

1)’90 2:42:23   20代6位入賞

2)’02 2:35:50  40代1位入賞(総合6位)

3)’03 2:36:50    40代1位入賞(総合5位)

4)’04 2:40:07   40代1位入賞(総合8位)

5)’05 2:36:13   40代1位入賞(総合2位)

6)’06 2:37:45  40代2位入賞(総合6位)

7)’08 2:42:24  40代1位入賞

8)’09 2:40:27   40代1位入賞(総合9位)

9)’10 2:44:05  40代2位入賞(総合10位)

10)’11 2:40:42 40代1位入賞(総合6位)

11)’12 2:43:16 50代1位入賞

12)’15 2:46:27 50代2位入賞

13)’16 2:53:30 50代4位入賞

14)’17 2:47:21 50代1位入賞

15)’19 2:45:42 50代1位入賞

16)’20 2:53:13 50代3位入賞

17)’24 2:57:38 60代1位入賞

18)’25 2:55:41 60代1位入賞


いぶすき菜の花マラソン 年代優勝12回は

最多優勝回数ウインク


【沖縄県】

‘01 NAHAマラソン 2:37:52 男子7位入賞


ある大会のラッキー賞が当たり、参戦ウインク

2泊3日だったが仕事のため1泊2日に変更して

いただいたウインク



この年は東京ランナーズの

市橋有里選手(前年度シドニーオリンピック日本代表)、市川選手(アトランタ、シドニーオリンピック5000m日本代表)、吉松選手も参戦


本気では走らないと思っていたが

5km過ぎに追いつかれ

一緒のグループで推移するが、タフで暑いNAHAのコースで上がりも下りも彼女達は

3:40/kmペースを維持するためびっくり

男性ランナーは上りで大半置いていかれるチュー

私も25km過ぎに置いていかれ

市橋有里選手と市川選手と2分差、

吉松選手とは200mぐらいの差で負けたチュー