北九州マラソンは
明らかに32kmから
追走に入ってから
集中して100mくらい前を走る年代トップを追った。

景色は殆ど見て無い
タイム差を確認出来るポイント(信号等)で
彼とのタイム差を見たくらいえー

あとは
声を大きくかけてくれた
Eさん、S7さん、T3さんの奥様、ルナママさん、M島さんに気がついたのと

小倉牛🐃のエイドのボランティアさんが
目の前に
肉🍖を差し出してくれたくらいだ
→残念ながら取ってない(笑)


だから、何処でN2さんを抜いたのか
記憶に無い滝汗

しかも、まだ差は詰まって無いのに
33kmくらいから抜く気満々で(笑)
逃げきられるなんて
これっぽっちも感じて無い

抜けると信じこんでいた(笑)

→根拠は
多分

練習とは違って、俺らがこんなに真剣に苦しんで、本気で追っているのだから抜けない訳が無い】



つまりそういう

意志は身体を動かす!ものだ
余力がほんの僅かでもあればの場合だが