冬に 思い出す僕の歩いて来た道をちょっと横から眺めてみた折れた道しるべが転がってるただのちっぽけな小径だった誰かの言葉に夢を見ても僕のものじゃないんだし山の麓の小さな村に夢の旅路があると信じて・・・鉄の幌馬車がうなる都会には見事にピエロになりすました僕がいたその夜限りの笑顔を持ってその場限りの口笛吹いて〜🎵・・・ 2番が好きだったなぁ(笑)