自分自身のスピードを究極に上げる為には
ストライドを広げるか
ピッチを上げる必要があります
基本的にピッチを上げると
重い太ももから脚を数多く動かすので
当然ながら運動のエンジン負荷があがり
運動量が多いため
→心拍数や呼吸は
ストライドを広げるより上がります。
一方で
ストライドを広げるには
脚力や回転の連動やバネの強化が必要で
一歩の負荷が高くて
早く脚が疲れやすいものです
ピッチを上げる必要があります
基本的にピッチを上げると
重い太ももから脚を数多く動かすので
当然ながら運動のエンジン負荷があがり
運動量が多いため
→心拍数や呼吸は
ストライドを広げるより上がります。
一方で
ストライドを広げるには
脚力や回転の連動やバネの強化が必要で
一歩の負荷が高くて
早く脚が疲れやすいものです
また、充分な耐久力が無ければ
脚が壊れやすい
従って、ストライドに見合う
耐久力やソフトな着地を身につける地道な努力と
運動負荷を小さくする為に連動の強化(ランニング効率アップ)が必要です
最大心拍数は人間年齢により
個人差はあるけれどほぼ決まっており
それ以上鍛えられません
220-年齢がよく知られている計算式です
(これを10くらいは超える事は可能でしょうが極端に超える事は不可能です)
(心臓の筋肉を鍛えて、一回の血流を多くするくらいと呼吸筋を鍛えて一回に吸収する
酸素を増やすくらいです)
しかしながら、脚力当然を強化する程
心肺機能は楽になります
特にストライドが身長の80%無い方は
近づける努力をする方が速くなります
それでもピッチ走法ですが(笑)