自己のレベルを
上げて行く

または

戻して行く(故障や体調不良でトラブル等
あった場合)


時に気をつけて無くてはならないのは
次の練習の為に回復が間に合っているか?
が大切だ。

恐がり過ぎて、練習しないのは
論外だが

練習熱心な方は
疲労が溜まりすぎたり
痛みが増したり
するのは
新たな不調が出て逆効果になる場合が多い


それは
過去の練習に比べて
【大したことない】場合にでも
起きる

トレーニングは強弱の差だ
出来るだけ強の山を高くすることを考え
トレンド的に強の山を高くするためには
弱の日が大切です。

身体の声を聞いて
最低10km走りたくても
5kmjogくらいで止める場合も
必要です

頑張り過ぎると
次の強の練習の山が低くなるだけでなく

故障や体調不良を呼び
いつまでも調子悪いと言うことが
よく有ります。

練習後の食事が
進まないのは身体が堪え過ぎている
証拠です。
(内臓にダメージが有る)


例えば合宿とかして夕食をあまり食べれなかった方は翌日は元気がありません。
翌日走れる方はよく食べているものです。

食事を取れなきゃ
長距離は走れないのは当然です。

食事も一つのバロメーターですウインク