自分と同じくらいの実力の人に比べて
私は上り坂(アップダウンコース)に
強い

→十種ヶ峰登山マラソンや皿倉駆け上り大会で大会記録を出した程だ。

また、私は暑さに強い
→玉造毎日マラソンで8回連続入賞した


しかしながら、
走り始めた当初2〜3年は
下りは得意だったが上り坂は苦手だった

また、元々冬生まれなので
冬は強かったが、暑さには弱かった。


何故、強くなったかというと
同じくらいのレベルの方々に対して
練習の繰り返し回数が多かった
だけだ。

練習を他人よりも多く繰り返しやる事で
その内に同じくらいの人に勝てるようになり、
【そこで、自分よりも速い人に勝負出来るようになると】

→アップダウンや暑さに対して
考えが口笛
変化する

→他人よりも秀でれば
嫌いな上り坂も、暑さも
得意になる。(笑)

→人間は現金だ口笛



例えば、暑さを苦手という方々は
涼しい時間や涼しい場所を選びガチだ

→強くなりたいなら逆に
他人よりも回数多く
暑い時間やアップダウンを走る事だウインク


例えば
暑い時間に
→ジョグで練習した後に
塩を吹いているようじゃ

→お話しにならない!

→そう言う事だ


苦手はやり方次第で得意に変化する
→自分の可能性を潰してませんか?

故障せずに走った距離は裏切らない!ウインク

人間には順応する能力があるウインクウインクウインク