日本人が
川内優輝選手 25ポイント
設楽悠太選手 16ポイント 14位
今回2人も二桁ポイントを取った
史上初
主催者側の選考により
順位が決まる
今回25ポイント
1回優勝相当が5人いるが
総合2位のジェフリー・キルイ
及び6位のゲーレン・ラップを破った
川内優輝選手が3位と決定された
(ロンドンでダニエル・ワンジルも良くなかった)
しかも
以前は1位のみ賞金が50万💰
だったが
今回からは3位まで、賞金が、出て
2万5000💰も手に入れたようだ
ボストン優勝だけでなく
運も味方に付けたようだ
三男(弟)も市会議員に当選(笑)
笑いが止まらない川内一家だろう
何時も私が言っているが
マラソンはタイムより
誰に勝ったが重要だ
→この結果はそれを反映している。
(例えば
デニス・キメット(世界記録保持者)や
ケニネサ・ベケレは
エリウド・キプチョゲよりも良いタイムを
持ってはいるが、エリウド・キプチョゲには全敗
→エリウド・キプチョゲがそれだけ
強いという事だ)
