マーチン・レルの欠場により
日本人にも勝つチャンスがあった

ゲブレシラシェはとっくに峠を過ぎているし

結果論から言えば
最大の優勝候補の
マーチン・マサシはスタミナ練習不足
だった。

堀端は一応
外国人に対して勝負したのはグット。最近の日本人は勝負出来無い
まま離される展開のみだったから
評価もの。

あとは、黒木文太
東京では25kmまでだったが
今回は35kmくらいまで粘った
中本に続き安川のマラソンランナーが
育ちつつある。
フォーム的にまだまだ行ける可能性が有る。びわ湖で再チャレンジすると面白いo(^▽^)o

藤原新は4位に入ったものの
トップグループでまるで勝負は出来なかった。
評価は小さいだろうな?
RxLギアを目立つようにつけていれば
評価したが(笑)

川内さんはスピードから言えば
あのペースなら厳しい
しかし、苦しい顔に成ってからの
粘りはピカ1

しかし、体型を観ると
家内でさえ、太り過ぎと批評していた
もう少し、考えて体型を絞れると面白いo(^▽^)o

もう一人
中尾勇生(マラソンランナー中尾隆行の息子)

いつの間にかトヨタ紡績からスズキアスリートクラブへ移っていたが
川内くんと競り合う姿はさすが10000m27分台の記録を持つだけある。




iPhoneからの投稿