僕ちゃんを浮上させるべし! | Kantorinになる!

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教会音楽家がとうとう職業になってしまうのか?
どこへ行く、自分?

僕ちゃんのことについて その後 いろいろと考えていたんだけど・・・・







お姉ちゃんと一緒に 朝 徒歩で通わせることをしばらくお休みしよう!



簡単なことですが なかなか思いつけませんでした(汗





眠い」 ということが お昼近くの僕ちゃんに どれほど影響を与えているか、
今となっては 一目瞭然。





お姉ちゃんを学校に送り届けた後 もう一度家に戻ってから
僕ちゃんを車で幼稚園に送ろう。



送り迎えの2度手間がめんどくさい~  とか 自分のこと言ってる場合じゃない!







あと、お迎えの時間を早くしました。



12時から12時半までがお迎えの時間だけど、遅く行くと 正規の先生達は
昼食を食べて幼稚園に残る子供達の世話に追われて
庭で遊んでいる子供達についている先生はパートの先生(この表現はちょっと語弊がありますがほかに言い方がわからない~) と 教育実習生のお姉ちゃんになってしまうので
子供達の管理(ああああ~ なんだか嫌な表現だけど)が行き届いていないというのが
現状なので



僕ちゃんが疲れておなかをすかせて わけがわからなくなっちゃう前
(12時半ギリギリまで遊ばせているとこういう状態になっちゃいます)に
連れ出す!





この生活、今日で3日目ですが今のところいい感じです。
彼の幼稚園のクラスでの状態が安定してくるまで、これで行きましょうかな?







***************





それと もうひとつ、 これもすでに手を打った、



本日決行です





先週木曜日に幼稚園でやりあった子、T君といいますが、
彼をうちに招待して僕ちゃんと親交を深めさせてみる・・・ことにしてみた。







今回のことに限らず、 T君は将来を約束された トラさんグループに君臨するボス的存在?。
彼を私と僕ちゃんが理解することは 彼も私と僕ちゃんを理解することになる、
そう信じたい!



それを崩せば 突破口も開けるはずでは?





彼のお母さんにはすでに電話をして 
僕ちゃんの今のトラさんグループでの毎日の様子を話しました。



○「ただ T君が うちで僕ちゃんと遊ぶのをOKしてくれるか、心配なんだけど・・・」





という私の心配にも 





「大丈夫、そうなったら私がなんとかうまくやるから!」





と快く 太っ腹で応じてくれたT君のお母さん   とてもいい人だ。







当の僕ちゃんにこのことを話すと・・・・・ 照れ笑いしながらも とても嬉しそう。





ああ やっぱり彼は自分のことを表現することがうまくないんだなぁ・・・・





と思う。



生まれながらにして損な性分・・・・・[E:gawk]







その点 やっぱりなんだかんだいって 風の向くまま気の向くまま~
周りの人のことなんて 気にしないんだも~ん [E:note]





っていうお姉ちゃん、 強いっす。





そのT君。
そのお話が決まって以来、幼稚園で顔を合わせるごとに
私と僕ちゃんのそばに寄ってきて この約束のことを恥ずかしげに口にして
去っていく~



月曜日に幼稚園の先生と話をしたときに聞いたことなのですが、
彼にとっても このご招待は特別なものである、のだとか♪



このお話はまた今度書きます~







さて、今日も踏ん張り時よ!!



普通は 子供達のお友達が来ても手を出さないんだけど
今日は T君をおもてなししないわけにはいくまい!
少年達のエネルギーについていけ~ 母よ!!







親の心配は尽きることがないですよね~   



肉体疲労もね(苦笑