こんばんは


🌙*.。


3月もいよいよ終盤
お引越し荷物をまとめる間もなく
毎日、毎日
あちらこちらに出かけておりますダッシュ


お世話になった方々への
挨拶回りも大切なのでね


皆様のおかげさまの毎日です気づき


本日は、教室を開くまで
趣味を極められた方から
珈琲の淹れ方を教えて貰いましたブルー音符



珈琲マシンで良いかと思いましたが
息子さんがハンドドリップで
淹れたいとイイまして…



3年前に知り合って
現在もとても
よくしてくださっている方にお願いして
レクチャーしていただけることと
なりましたお願い





この方の淹れ方は
雑味を出さないようにする
やり方なので
とても理想的ハート



わざわざ
営業中のCafe店を借りて


Cafe店オーナーさんからも
御協力いただきながら


Cafeのお客様にもとても
良くしていただいた
個人レッスンでしたよ



レッスン料金は無料おいで



淹れたて珈琲の

泡の美しさに見惚れてしまいました




応援してくださる
皆さんのお気持ちがとても
ありがたいと感謝しっぱなしの
毎日ですアセアセ



前回の記事です
↓↓↓



自分備忘録ですから

興味がある方だけ

どうぞ(^ω^)_凵





ずっと同じ画像ばかりで

申し訳ないのですがタラー


今回はこの左側の方のお話しです



描かれているのはひとりですが

氷室奈美先生は2人視える

と、仰ってらして




メッセージの部分には


古代~古墳時代の


巫女と中性的な男性がいて

どちらも私であり

一般人の幸せに尽力した人です




ライブドローイングで

見ていた時は



ガっと正面向いて

意志力強そうな絵を描いてくださってるなぁ

と、思っていたのですが



この人物について

2枚目に詳しく描いて

くださいました



彩色方法に目が釘付けで

2枚目のメッセージについて

頭にあまり入っていなかったのですが




なーんか引っかかっていて

それが何か分からなくて




帰宅して、2日目に

引っかかりに気がついたので

先生に質問出来なくて

残念に思いました…

(´・ω・`)



その2枚目がこちらです気づき





古代日本の巫女

現在の神道に見られる

儀式の基礎になっていることを

その時の直感に従って行い

神とつながることに

人生の一番の喜びと価値を

感じていました




いやいやいやいやいやいやいやいや

待て待て待て待て待て~アセアセ





現在の神道の基礎作った人ってサ

しかも、古代とか古墳時代ってサ



神と繋がるとことが

人生の喜びと価値ってサ




思わず

引き出しを開けて

本を取出すダッシュ





この本は

イキナリ倭姫命宮奉賛会さんの

封筒に入って我が家にやって来た



何故、届いたのか全く分からなくて

立派な本をタダでいただくワケには

いかないと思ってはいたものの

どうしたら良いか分からずタラー



慌てて御神酒を

倭姫宮にお送りするものの

配送トラブルやらなんやらで

結果届かずもやもや




その後リベンジでお送りするも

見事に届かない(笑)



手持ちで行けば必ず

奉献出来る!と思って大祭の時に

持参してみるが




御神酒が入っていた紙袋が

神前に供えられていたので

ようやく奉献出来た!!

ようやく本の御礼が出来た!



喜んでお参りを済ませ

社務所前をとおって

帰路につこうとした瞬間


愕然とした…ガーン



御神酒本体が社務所の外の

長机の上にちょこんと

置いてあったからだ



神前には紙袋だけ

供えてあったというわけである気づき



ちょっと意味が分からない(笑)

 



私の見間違えかとも思って

大祭をエゴサーチ(笑)してみたら

写真を撮っている方々がヒットして

画像から判断すると

やはり間違いなく紙袋は

神前に供えてあった



どゆこと?

((;゚Д゚)ガクガクブルブル



 惨敗であります!



お供えがことごとく

神前から拒否されるって

ちょっと面白いなぁと思って




ねね様のリトリートをお願いしました

倭姫宮に行き

社務所で奉賛会の入会の手続きを

行いました



畏れ多くも

書くこともはばかれる気持ちですが

ワタクシ、御分霊を賜っているそうな



御神酒等奉献がことごとく失敗するのは

ざっくり言えば



贈り物に使うお金があれば

そのお金で宮に来なさい


みたいなイメージでしたねアセアセ



あの時でも

(⅃ Ⲻ 𐂮Ⲻ)⅃ ぅゎあぁあぁぁあぁぁぁ‼️

状態でしたが



氷室奈美先生のドローイングでも

そうともとれるメッセージが

書いてあって

凄く驚いた(((゜Д゜;)))



まぁ、基礎を作った人とは

書いてはいないので

いささか?どうか分からない


この辺り質問したかったところです



そして1年かけて

倭姫命御巡幸地めぐりを行って

伊勢神宮に辿り着いた


あとは、笠縫邑と纒向遺跡、古墳を

いくつか巡らせていただき

完結となるところだけど



花粉酷くて

旅の終焉まではまだ行けていないタラー



40箇所以上巡ることになったので

実際の御巡幸地より遥かに多い



(ホケノ古墳から見る箸墓古墳)


氷室奈美先生には

この人物の名前を聞くことが

できなかったけれど



この人物のことを考えると

早いとこ纒向遺跡に帰らねばなぁと

思ってしまった



(御巡幸地めぐりのスタートは纒向遺跡と周辺の古墳へのご挨拶から、山辺の道を歩いて笠縫邑、大神神社へと…)




(桜井市のマスコットキャラクターひみこちゃん)


長々と読んでくださいまして

ありがとうございます