- 彰国社, テレコムスタッフ(株), ソニー(株)
- 日本のモダニズム建築―17作家の作品が描く多様な展開
値段がナント…
178500円。
高っ…買えそうにもありません。
研究室で買わないかな~
| 内容の詳細は、日本の近代建築史を彩った17作家とその作品140余点を動画を中心に収録した4枚組のDVDによる映像編と、これの補完を考えながら編集する書籍編をセットに構成している。 書籍編には写真や原図による補完的な作品紹介のほか、その作家の考え方が読み取れる文章や諸資料なども収録。 6時間というおなかいっぱいになってしまいそうなDVDの映像記録には、各作家別に建築史家や関係者による解説が添えられ、また書籍の巻頭には、鈴木博之、藤森照信、藤岡洋保氏による鼎談も収録されている。 近代日本の草創期にはふれていませんが、ライト、レーモンド、コルビュジエらの日本での仕事をはじめ、堀口捨己から池辺陽にわたる主要な作家・作品が収録され、解説に導かれながらする動画中心の名作の旅は仮想体験ながらまことに興味深く、かつこれら作家たちの思想や作風の多様な展開からも学ぶところ多いものと愚考している。 |
そして、この製本は手作業で行うらしく、初版のみの販売らしい。
このプレミア感をそそるコメントに何人の研究者は研究費を使うことになるのだろうか?
でも内容は面白そう!買ったら感想を聞かせてください。
今日の早朝、解禁されてしまった。
ジョセフ・ドルーアン ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー'05
何でこの日なのか?
ヌーボーとは、新しいという意味のフランス語。
“アール・ヌーボー(Art Nouveau)”のヌーボーもこの類。
アールとはフランス語で芸術。
19世紀末にフランス・ベルギーとかで始まった、装飾芸術の傾向。
有機的な自由曲線、非対称な構成、鉄やガラスといった素材が特徴的に使われている。
ガウディの建築も広義ではアール・ヌーボーに分類される。
↑サクラダ・ファミリア大聖堂
専門じゃないのでよくわからないんだけど、そんな感じです。
模型は本当に現代建築で、自由な曲線とかなくて助かっています。
しかし、鋭角が…加工が難しい。
フォーレックス(発泡塩ビ板)って素材を使っているだけど…
はじめて使う素材だし…全くわからない
だから、ワインなんか飲んでいる場合ではありません。
「家を買うとお嫁さんがついてくる!?」
エキサイトBit コネタ より
とか何とかいうアメリカのオンラインオークションのe-bayで「お嫁さん付きの家」が登場したっていうこと。
抱擁売りますより過激な…商品…半分、人身売買じゃーないの?って思ってしまう。
概要…
デボラさんが、40~60歳までの男性に$600,000(日本円で8000万円くらい?)でデンバーのトレンドな地域にある家をお嫁さん付き(彼女自身)で売り出したのだ。 今まで仕事人間で生きてきて、14年前に自分の会社を持ち、今も仕事に対して情熱を持っているというデボラさんだが、人生に変化が欲しくなったという。 自分自身の生活を改善でき、欲を言えばソウルメイトに出会えれば良いな、という理由らしい。 デンバーにあるこの家はデボラさんが1年以上かけて改築や内装を装飾し、作り上げた家だ。11エーカー以上にもなり、煉瓦作りの3寝室、3浴室、リビング、ダイニング、エクササイズルーム、ジャグジーや、その他諸々がついていて、家具は勿論お嫁さんも付いてくるというのが、嬉しい。 他人事ながら気になる婿探しの条件というと、 「理想的なのは40~60歳までの男性で、学歴があって、機知に飛んだ会話の出来る人。キャリアがある人で宗教的なことに興味があり、旅行や動物が好きな人。私自身に子供はいないけれど、子供は大好きなので喜んで継母にもなるわよ」 |
売り出した女の人がまた
48歳
とは…整形しているのかな~…全く何か裏がありそうな展開。
写真を見ると…48歳にはみえないんだよな~それが…
そんな年のとり方をしてみたいものだ。
でも本当は、家と自分どっちが売りたいのだろうか?
ただの話題づくりなのか?
全く関係のない話題しか載せれない私に問題か。
また明日からガンバろう~
つまようじと木工用接着剤だけで作った橋の強度を競う「つまようじブリッジコンテスト」なるものを北海道の日本航空専門学校でやっていた。
そういえば、学部の頃、紙でそんなものをつくったな~と思い出す。
ルールは簡単。
1) つまようじと木工用ボンド使って500mmのスパンに架ける橋を作る
2) 完成重量を100グラム以内とする
3) 中央部に荷重をかけ、10秒間耐えたらクリヤーとし、走り高跳び方式で荷重を増加していく
実は今回で9回目らしい。
意外と歴史があるんだな~
構造解析とか学生でも簡単にできるようになってきているし…ソフトがあれば…
9年前はWin95の時代だからな~
タイではスパゲッティをブリッジにする大会をしていたらしいから、つまようじとはいかにも日本的な発想だ。
大会は、昨年の優勝記録と同じ190kgがいきなり飛び出すなど好記録が続出。
初めて200kgに耐える橋も登場し、優勝は250kgを出したところだった。
つまようじも捨てたもんじゃないな~なんて
それにしてもマニアックな大会だな~
でも参加者はかなり本気であることはHP を見ればわかる。
600本もつまようじをブリッジ用に処理したり、継ぎ目を目立たないようにし、まっすぐにするなど相当根気の要る作業だ。
それに大会でのあの完全装備。相当危ないんだろうな~
模型製作とあんまりかわらない?かな~もっと丁寧につくろう。

