ERP ソリューション
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先日の続きになります。
必要なSIerのパフォーマンス(=支援内容)要件が明示されると、自ずと”適性なSIer”が保持していなければならない要件等が明らかになってくると思われます。私の経験から、SIerの必要保持要件は、大別すると以下の2点から成り立っていると考えています。
ⅠSIer力.
Ⅱ.パッケージ製品力
上記の2点をよりイメージが出来るレベルへ分解し、どのような点に注意して、貴社の基幹システム構築を一任するSIerを選択するかをご説明しましょう。
これまで、多くのシステム導入を導入期から参画し、失敗プロジェクトをつぶさに見てきた経験から、確認する視点・その確認法等を簡単に実行できるノウハウこそが“失敗しない”ダントツ”システム構築 7つのポイント”なのです。
スウィングバイ2020㈱ ERP事業部 http://www.swingby.jp/erp.htm