侍チーム出場していたら5部降級
侍チームは2025年は休会しましたが出場していたら5部に落ちていました。
やはり私が2日目まで個人成績2勝4敗と出遅れた影響でチームも2勝6敗と響いてしまいました。
自分は後半盛り返したものの(将棋の内容はともかく)、勝ち点6勝ち数48止まりでした。
今回は調整で勝ち点7あれば残留できる目論見でしたが甘くなかったです。
最終戦自分の代わりに若い正木君に出場させてあげれば良かったかなと後悔しました。
侍チーム2025年休会
侍チームは人数がそろわず2025年度の今年は休会になりました。
主力の比嘉君と丹内君が受験の為不参加となり、7人そろわない為です
今年度は私は社団戦に参加しません。
ゆっくり調整して次の機会に挑みたいです
侍チームは12位(調整待ち)
侍チームは12位(勝ち点6勝ち数48)でなんとか無条件降級を逃れました。
対象チームであった鹿児島大OBが3連敗していましたが、
なんと最終日まで勝ち点2で降級濃厚だった農工大OBチームが首位の石神井将棋クラブを含め3連勝でめけずに追い上げ(勝ち点5勝ち数48)をしてましたがなんとか逃げ切りました。
しかし、来年のチーム編成によっては5部になってしまうのも仕方がないでしょう。
第29回の社団戦では調整で勝ち点6のチーム(チェスネット2が5部から6部,六郷の青空が6部から7部)が落ちています。勝ち点7の野島心の駒はチェスネット2とリーグ違いの同順位だったにもかかわらず5部に残っています。
第29回のことを踏まえて勝ち点7のチームは落とさないと思われます。
自分も都立教職員戦で戦犯になってしまっているので、反省しています。
やはり5部→5部昇級→4部昇級とコロナ渦前は調子が良かっただけに連続してクラスが落ちてしまうのはつらいです。
2019年3部に昇級したときは「うちのチーム2部でも通用するんじゃないの。八王子将棋クラブはライバルだ。永田麟太郎君など若くて自分より強い人がいてもランキングのレーティングはチームトップを狙おう」と考えていたのですが、
コロナ渦や自分が慢心したり高齢化したり仕事が忙しかったりしてランキングすら下げてしまいました。
いまさら言っても仕方がないので来年まで調整していきたいです