バスローブを着て、缶ビールを流し込む。
あ~、最高にうまい!
麻美も飲んでいた缶ビールを置くと、バスローブを脱ぎながらやってきた。
薄暗くした照明の中、麻美が俺をベッドへ押し倒し、俺の耳にキスをする。
快感が皮膚の上を、波のように伝わっていく。
片手で チ○ポ を握り、上下に動かし始めた。
俺はたまらず勃起し、麻美は 「すごい、おっきくなった」 と言って笑った。
無邪気で、嬉しくて堪らないといった感じだ。
麻美は、勃起した チ○ポ に舌を這わせる。
根元から、先っぽに向かって、ゆっくりと焦らすように。
ソフトクリームを舐めるようにぺろぺろしてから、一気に奥まで口に含んだ。
そして、じゅるじゅる音をたてながら、時には吸い付き、チ○ポ を唾液でヌルヌルにした。
左手の指は、滴ってきた唾液でヌルヌルのアナルをいじっている。
もうたまらなくなった俺は、体勢を変え麻美の マ○コ に指を入れた。
もう充分すぎるくらい濡れている。
チ○ポをしゃぶるだけでグショグショである。
その溢れている愛液を舌で舐め、クリトリスを舌で転がし吸い付いた。
二人は淫靡な音をたてながら、お互いの性器を舐め合い、吸い合った
麻美は、それだけで体を震わせ、小さく呻きながらイってしまった。
ゆっくりと麻美の中に チ○ポ を挿入する。
そこは熱く、ヌルヌルで締め付けるような感触。
溢れた愛液は チ○ポ を出し入れするたびに、ぐちゅぐちゅと音をたてている。
麻美は入ってるのを確認するかのように、動き続けている チ○ポ に指を添え刺激した。
「あっ 入ってる、太い チ○ポ はいってるよ~」
そう言いながら俺にしがみつき 「ダメダメ、またいっちゃうよ、あっ」 とイってしまった。
どうやら麻美は、何度もイってしまう体のようだ。
今度は後ろから チ○ポ を挿入し、ゆっくりと奥まで差し込んだ。
細いウエストと、小さなお尻はうっすらと汗をかき、艶めかしくしなっている。
ゆっくりと、そして徐々に早く腰を動かす。
肌と肌がぶつかり音を出し、それに合わせて麻美が小さく悩ましく声をあげる。
麻美はこらえ切れずに下から手を伸ばし、チ○ポ を指で締め付けた。
すると一気に快感が押し寄せてきた。
俺はたまらず体位を変え、今度は麻美に上に乗るよう促がした。
「麻美の マ○コ すごくきもちいいよ」
「チ○ポ もすごいよ、わっヌルヌルだ、エロいなーこのチ○ポ !」
麻美は笑みを浮かべ、ゆっくりと俺にまたがり、チ○ポ をヌルヌルの マ○コ にあてがった。
腰を沈め、ゆっくりと動かし始める。
俺もその動きに合わせて腰を動かした。
麻美は小さく声を漏らしながら、その形のよい乳房を自分で揉みほぐしていた。
一生懸命に腰を振って俺を見つめるその顔はとても愛おしくて・・・
俺は体を起こし、その顔を優しく撫でて、そしてキスをした。
舌を絡めながらも麻美は、そのいやらしい腰の動きを止めようとはしなかった。
そしてそこは、グチュグチュと白く泡立ちしたたり、シーツを濡らしていった。