テレビをなにげなく見ていたら、素敵な歌声が聞こえてきた。
吉瀬美智子さんがでているNIVEAのコマーシャルだった。
最近は日本人でも英語の上手な人がいるので、誰かなとおもっていたら、結局歌手名は出ていなかった。
そこで、インターネットで、NIVEAを検索したら、Rihannaという人が歌っていることがわかった。
日本人ではなかった。
Yutubeで確認した。とてもよかったし、日本でもファンがたくさんいることを知った。
学生時代に、英語は歌で覚えたのだが、Queen以外は最近とんと御無沙汰であった。
さっそく、インターネットでCDを注文した。明日の到着がまちどおしい。

歌に胸をときめかせるのはいつ以来だろう。大音量で聞こうと思う。すっきりできそうだ。
社会保険労務士の合格通知が届きました。やっと心おきなく酒が飲める。

この資格は、社会保険全般の知識を聞くものであるため、制度変更があるたびに内容もかわります。そのため、高齢になればなるほど合格するのは厳しくなる。しかし、今年の合格者年齢をみると、最高齢は76でした。76歳!?

人間の脳は、20歳から衰えてゆくと教えられました。実際に体感するのは、もっと後ですが、76歳というと運転免許で特別な講習を受けさせられる年齢です。すごい、すごすぎる。

勉強することは山ほどあるが、歳だからなどと楽をする理由をつけるのは、やめよう。
まだまだ青春まっただ中。



青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。(サミエル・ウルマン)


YOUTH

Youth is not a time of life-it is a state of mind; it is a temper of the will,a quality of imagination, a vigor of the emotions, a predominance of courage over timidity, of the appetite for adventure over love ease.

No body grows only by merely living a number of years; peoples grow old only by deserting their ideals. Years wrinkle the skin, but to give up enthusiasm wrinkles the soul. Worry, doubt ,self-distrust, fear and despair-these are the long ,long years that bow the head and turn the growing spirit back to dust.

Whether seventy or sixteen, there is in every being's heart the love of wonder, the sweet amazement at the stars and the starlike things and thoughts, the undoubted challenge of events, the unfailling childlike appetite for what next, and the joy and the game of life.


you are yang as your faith, as old as doubt ;
as young as your self-confidence, as old as your fear;
as young as your hope, as old as your despair.

So long as your heart receives messages of beauty, cheer, courage, grandeur and power from the earth, from man and from the Infinite so long as your young.

When the wires are all down and all the central place of your heart is covered with the snows of pessimism and the ice of cynicism, then you are grown old indeed and may God have mercy on your soul.

Given to Mc carthur some years ago by John
W. Lewist is based on a poem written by the late
Samuel Ullmann of Birmingham, Ala.
東日本大震災があって、心を痛めていたところに、福島原発の事故が発生した。
民放各社がその姿をとらえていたのをテレビで見ていたら、突然民放は静止画に変わり、NHKだけが遠方からに撮影をするようになった。

そして、マスコミは一斉に「すぐに健康に影響を与えるものではない」と学者を通じて伝え始めた。何だかどこかの国のマスコミのような次元の低い報道に思えるような状況になった。

そのとき、たしか枝廣さん(環境に関するとっても有名な人)のニュースレターで藤波心さんのブログが紹介された。とっても驚いた。まだ十代初期のアイドルが将来を顧みず、心の声を発していた。
自分のような一市民がいくら騒いでも、一意見でしかないが、あえて彼女は発信した。
下手をすればアイドル生命を断たれることを覚悟しながら、彼女は発信した。

それから以降、藤波心さんをアイドルではなく、一人間として見ています。素敵です。

彼女のブログはアメブロですので、ぜひ見てください。

最近のブログでは、小沢一郎氏とのかかわりを伝えています。とても素直な表現です。

よいとか悪いとかは、それぞれで判断することですが、小沢さんは大人です。

赤ずきんちゃん気をつけて!

泥臭いといいながら、泥の中に隠れているような内閣だと批判されながらも、何とかしのいでいる感じの野田さんの話ではありません。

どじょうといっても「土壌」のことです。

安全と水はただと子供の頃から思っていました。
家の鍵などかけたことのなかった子供時代。鍵が閉まっているほうが不思議でした。
安全なことは当たり前と思っていたけど、いつの間にか、安全は当たり前ではなくなっています。
今日のテーマは、仕事上の安全とは異なります。・・・土壌と水の安全の話です。

物理的な体の安全にとって、水の安全はかなり大事です。
石油などは化石燃料と呼び、有名ですよね。水にも「化石水」があるのです。
地下水も、限りがあることを最近知りました。化石水は、いつかなくなる・・・

街で売られている水の中には、ペットボトルで何万年前の水を詰めましたなんて販売されています。
考えてみれば、何万年か前の水を使ってしまったら、後はなくなるのです。追加がなければ・・・

例えば、アメリカのテキサス、オクラホマ、カンザスなどの「オガララ帯水層」は地球の氷河期に蓄えられたもので、もうそろそろ無くなると言われている。
広大な穀倉地帯でも、地下水が枯渇すれば、世界の台所は大変です。

それから、それから、クリーニング店などで昔使われていた薬液は「魔法の液体」と呼ばれ重宝されていたけれど、人間の体に入るとかなりヤバイらしいのです。

これが、また、コンクリートなんか簡単に通過してしまう物体で、ヤバイのです。どじょうの中に染みこんでしまっています。それを知らないために、地下水もかなり汚染されたりしていたらしいのです。どじょう汚染です。

日本の水道は、地下水をたくさん使っているので、水も安全ではなくなっているのです。

それに加えて、放射能汚染。時々は、私たちの日常飲む水について、考えてみようと思います。

ちなみに、福島の原発近くの水の情報です。
http://www.asahi.com/national/update/0418/TKY201104180467.html?ref=rss
今日は、テニスについて・・・

私は、学生時代テニスをやっていない。なんとなく女子供のおあそび的な感覚をもっていた。

(すごい偏見でごめんなさい。)

会社に入って始めたのはゴルフ。いくらやっても後半崩れてスコアがちっとも伸びない。

理由は、後半になると脚にきてしまって、ぼろぼろになるから。

わかっていてもどうしようもないと思っていた。

そんなとき、テニス=足ニス≠手ニスと聞いた。

さっそくスクールに行き、初心者コースから習い始めた。

土日には、近所の人とダブルスで奥さん交えてすることとした。

なにが「女子供のスポーツ」だ。とんでもないハードなスポーツだった。

今では、ゴルフを忘れて、週末のテニスが楽しみになってしまった。

いつか試合にでてみたい。その時は、状況を報告しますね。・・・