お安いとか言って浮かれて、ホントに大丈夫なの?
ってわけで、今回はリスクを考えてみました。
Q まず、パネルですが、これって例の中国直輸入のパネル?
A そーですけど、、、、、、、何か?
Q だってねぇ、もしこわれちゃったらどうするの?
A そうはいっても、こわれたのって分からんし、、、
水掛け論になりそー(;´Д`)ノ
じゃあ、国内正規流通モデルを買えばいいんじゃない?
それだと3240円増しになるので、324枚だと約105万円増額になるイメージです。
そもそも、直輸入パネルも国内流通パネルも品番とか型式みたいなものは、共通なんですよね。じゃあ、国内流通パネルって何か違うのかって話です。
日本向けは特に丁寧に作っている?とか、実は、A級品とかB級品みたいな区別がメーカーにあって日本向けはA級品しか出荷しないとか?
じゃあ、B級品を出荷している世界のその他の国や地域では、パネルがよく壊れているのか?結構、ヨーロッパでも実績を誇る中華パネルメーカーは多いはず。
これは、勝手な想像で根拠は無いんですけど、日本法人を持つパネルメーカーは、日本国内で販売する自社パネルのシールを日本語仕様にしたものを扱い、その検品を少しだけ他国向けよりかは念入りにすることぐらいしかやってないのでは?と疑ってます。
この前提で考えると、品質的にはそれほど変わらないのではないかと。ヽ(゚◇゚ )ノ
どーですか?
だれか詳しいかた、こっそりおせーて下さい!
無理でしょうけど( p_q)
並行輸入品を買えば、100万円節約できるので、30枚ほど(約50万円分)パネルを余分に買い込んで、保管しておく手もあります。場所があればですけどね~
つづく