酔っ払い日記 | 米国のにほんじん。

米国のにほんじん。

2004年に渡米。
米国の冷蔵庫の通称を持つひえひえのミネソタ州にひんやりと在住。
2 marriage, 3 kids, one full time job and 1 divorce laterの日々のことを、
つれづれなるままに日暮らしてきにメモ。

ブログで記事を書こうと思い立った時からただの日記ではなく、なにかテーマを決めて書こうと思って今まできたけれど、そのため気負いすぎてブログから遠ざかってしまった。

 

仕事帰りにハンケツ姿のお姉ちゃんがサーブしてくれる飲み屋で飲んでよい気分なので、今日はシンプルに今日の出来事を書き連ねることにする。

 

1、起床。8時10分。第二次世界大戦中、東京大空襲があった日の東京で、米兵を床にたたきつけ、さらに銃をうばって射殺後他の鬼畜米を撃ちまくる、という爽快な夢を見てはればれとした気分で目が覚める。

 

2、夫バニーを起こし、興奮気味に夢の話をする。朝からひんしゅくを買う。

 

3、夫バニーとともに仕事へ向かう。

 

4、夫にダウンタウンで落とされた後朝食をとりにマックに行ってせっかく頼んだコーヒーをいきなり床にぶちまけ、マック内でだいひんしゅくを買う。

 

5、レストランにてウェイトレス業に励む。昼から一人50ドル(5500円くらい?)食べた団体のおかげで結構かせぎほくほくになる。

 

6、ランチからディナーまで時間があったので、ダウンタウンから夫バニーの職場まで歩いてみる。車で5分だが歩くと30分かかる。さらに米国は歩行者用道路が整備されておらず、気づいたら高速を一人てくてく歩いていて、ここでもひんしゅくを買う。

 

7、夫バニーの職場に到着。夫バニーは働いているため一人もくもくと折り紙で鶴を作りまくる。

 

8、5羽作り終えたところで昼飯兼夕食を食べにベトナム料理店に向かう。

 

9、他の客が食べていたラーメン風のがおいしそうだったので脂っこいものが食べたい気分ではなかったのでそれらしきものを食べるとかたやきそばが出てきてへこむ。

 

10、ディナーで働くべくレストランに戻ると韓国人ウェイトレスキムちゃん(仮名)が前髪を切っていて、ただでさえ化粧が濃い上に、ちょっと長い前髪で、ヤンキーみたいになっていて、ややたじろぐ。

 

11、ひさびさに忙しいディナータイムでいっぱいいっぱいになる。

 

12、レストラン終了後店のラムを失敬してラムアンドコークを飲みまくる。

 

13、みんなで近所のバーでくだを巻く。

 

14、帰宅後眠っている夫バニーにダイブして無理に起こしひんしゅくを買う。

 

15、ブログを書くべくパソコンに向かう。

 

こう書き連ねるとなかなかいろいろあった一日だった。

明日も元気にがんばりたい。

 

よっぱらいました~。

 

でへへ。