最近、とても嬉しいことがありました。
健康診断を2週間前に受けました。
3年前は、肺に異常ありと精密検査に・・・・・検査を受けた結果、結局何も以上はありませんでした。
母が肺の病気をしているので、初めての精密検査でとても緊張しました。
2年前は、子宮頸がんに異常あり・・・・検査を受け、経過を見守る状況になっているうちに、新型コロナウィルスで病院に行くのをやめてしまいました。
1年前(去年)は、新型コロナウィルスの感染が怖くて健康診断を受けませんでした。
今年、不安ながらも今までよりしっかりした検査を受けました。
異常ありを覚悟していましたが、すべて「異常なし」!!!でした(^▽^)/
ホッとしたのと同時に、自分の身体に感謝しました。
時々、欲望に任せた行動にもしっかり耐えてくれた身体に感謝です。
今後は、もっと丁寧に使ってあげないといけないといけませんよねぇ…♥
皆さん、健康診断は受けてますか?
ERIのmy Pick
1日の大半をヨガをして過ごす私にとっては、私服よりヨガウェアの方が多いです。
このインスタライブで、持っているウェアの一部を公開します。ウェアがお気に入りだと、練習も楽しくなるのは事実!!やっぱり、女性は服装が大切✨モチベーション、上がりますよね。
そして、いくつかのアーサナ解説を相方miwa先生とスタジオで解説。
普段、レッスンではお伝え出来ないことを、この機会に🧘♂️
お楽しみに🍀🍀
ERIのmy Pick
学生の頃は、体を動かすことより頭を使うことの方が得意だった。
腹筋トレーニングをするより、単語を覚える方が好き・・・・という感じだろうか。
今はヨガをすることとは、心も体も脳も同時に動かすことと感じている。
呼吸をすれば、心が整い体が動く、次第に心地が良い刺激が脳に伝わる。
私的には、生活の詰まりや悩みはヨガをしているときに解けることが多い。
ヨガをすること、それは体だけでなく心も調節することだからかもしれない。
そして、ヨガをしているときは恐怖から逃れる時ができる。病気に対しての不安やフリーランスという立場の孤独などなど。
体に痛みを感じることが当たり前になった今、魂の入れ物は古くなってきているとシンプルに思える。
1人で練習していても、同じ空間でヨガをしている人の呼吸を感じることができるので頑張れる。(相方や先輩からアーサナのアドバイスをもらえたり、怪我の心配をされたりするのも嬉しい💕)
ヨガをしていて、辛くなることはケガだけなく、上手にならないできないという感覚。
その理由は様々、年齢だったり体調だったり。
でもこれが1番大きいかもしれない→言い訳してしまう!!
言い訳は、理由(原因)とは違う。言い訳は逃げ、理由は調節を探る。
昔は私もいろいろ言い訳しながらヨガをしてた。
天気が悪い、体が痛い、先生と合わない、などなど。。。当然、上達はあまりしなかった。
今はただただ信じることにしている。先生の指導、仲間のアドバイス、自分の体と呼吸。
できなくてもいい、一歩どころか1ミリでも進んでみること、手を伸ばしてみること。
そうすることによってヨガが生活の一部となったとき、それは楽しくもなく苦しくもなくお水を飲むようにシンプルなものになるような気がする。
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