
9月20日は『空の日』。
毎年、ブロ友のよっこさんが「みんなの空」というテーマで遠く離れている友と空で
繋がろう!という企画をされています。
毎年、参加していたのですが、昨年は欠席してしまって、、(ごめんんさい。)
でも今年は繋がりました。
ただし、記事のUPは今日になってしまいましたが。。 ^^;
「空の日」の札幌は日中は真っ青な空で秋晴れに相応しいお天気でしたが、次第に灰色の雲に覆われ、一瞬ぴかっと稲妻が走ると激しい雨音。
あまりの激しさに何度も外を確認してしまいました。
まさに、バケツをひっくり返したような騒ぎです。
しばらくして雨があがると空は茜色に染まっていました。
人は自然に対して無力ですね。
去った空を眺めながら篠田桃紅さんの言葉を思い出しました。
「人は自然の一部として生まれてきただけ、そう思えば気負いはなくなります。」と。