
2月3日の節分の日、職場の友人から可愛い、可愛い赤鬼を頂きました。^^
ふと、
ふと、
学生時代に『泣いた赤鬼』の紙芝居を泣きながら子どもたちに読み聞かせをした思い出が
蘇りました。^^
蘇りました。^^
『泣いた赤鬼』は浜田廣介の原作で今まで何冊かの(絵本作家による)絵本が出版されてい
ますが、いくつになっても読むと涙があふれます。
「真の友とは」
「優しさとは」
「得るもの失うものとは」
など、、
人それぞれ読む時の気持ちが引き出される作品だと思います。^^