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10月といえば、神無月。
日本人は「一葉」といえば「桐一葉(きりひとば)」桐の葉のことを言います。
「一葉 落ちて天下の 秋を知る」 (淮南子)
中国の故事では、この言葉は、わずかなことから物事の大勢を察知する時のたとえに使われます。
日本人は「一葉」といえば「桐一葉(きりひとば)」桐の葉のことを言います。
存在感のある大きな桐の葉が、はらりと落ちる様は、哀れさと寂しさを伴っているように
感じたのでしょう。
秋は繊細で美しい感傷を誘いますね。^^
さて、ワタクシゴトですが今日から職場が変わりました。
少し、慣れるまで、脳と時間のかけっことなりそうですが(笑)新しい知識や経験は脳の財産だと
思い、がんばります。^^
*しばらくは、ゆっくりゆっくりの亀レスになると思います。。