
コルソナス編みのエッグカバーを編んでみました。^^
フィンランドの小さな町、コルソナスで、19世紀から、カギ針と棒編みを組み合わせて編まれた
カラフルなセーターがコルソナス編みの代表作になります。
ベースの色は、赤、白、緑、オレンジで、柄は、幾何学模様や花、木、人形だったりします。
短時間にできる編み物ではありませんが、少しづつ柄が浮かび上がってくるのが、とても楽しいです。
ただ、今回は、練習編みでしたので、4本の糸の太さもバラバラで、空かすかになってしまいました。
でもコルソナス編みが出来るようになってちょっぴり、嬉しいです。^^
でもコルソナス編みが出来るようになってちょっぴり、嬉しいです。^^
帽子の形がなんとも愛嬌がありますね。(林ことみさんの本がモデルです。)