
『やつがれと甘夏』 くるねこ大和 (幻寒舎コミック)
やつがれの子ども、ちびが凄く可愛いです。
ングググとにやけてみたり、ほろりとしたり、、いいです。
『分 身』 東野圭吾 (集英社文庫)
それにしても、東野圭吾の作品は、本当にハズレがないですね。
医療サスペンスという分野ですが、読み手にその推理を先読みさせて、
必ず、裏切られます。(笑)
ラストは、映像が浮かぶほど!!

『銀の匙』 中 勘助 (角川文庫)
『八朔の雪』 高田 郁 (角川春樹事務所)

『砂の女』 阿部公房 (新潮社文庫)
『やわらかなレタス』 江國香織 (文藝春愁)
『空飛び猫(CAT WINGS)』 アーシュラ・K・ル=グウィン(絵・SDシンドラー)訳 村上春樹
(講談社文庫)
詳細は後ほどね。^^