
高野漫画、第2弾。
高野文子「おともだち」。
カバーがついた本で装丁も凝っています。
カバーがついた本で装丁も凝っています。
私が幼い頃に読んだ「ピノキオ」の本を思い出します。
「おともだち」は、
大正浪漫時代の日本とアメリカの
少女達の日常を描くオムニバス作品集。
大正浪漫時代の日本とアメリカの
少女達の日常を描くオムニバス作品集。
文学的な要素が濃い作品です。
ノスタルジックな雰囲気とデザインティックな美しい絵柄が印象的。。
ノスタルジックな雰囲気とデザインティックな美しい絵柄が印象的。。
実は、私、子どもの頃より大人になってからのほうが
「漫画」をよく読むようになりました。。
「漫画」をよく読むようになりました。。
唯一、子どもの頃、よく読んだのはホンの短い間。
従姉妹が読んでいた「マーガレット」「りぼん」「少女フレンド」など
押入れに積んであったものを見つけて片っ端から読みあさりました。
押入れに積んであったものを見つけて片っ端から読みあさりました。
特に「りぼん」で連載していた一条ゆかり、陸奥A子は大好きでした。^^
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この続きは、また明日?(爆)
^^
皆さんも漫画についてコメントしてください。(笑)
^^
皆さんも漫画についてコメントしてください。(笑)