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皆さんは「チャーリーとチョコレート工場」というお話をご存知ですか?

イギリスのロアルド・ダールという喜劇作家が1964年に児童書として発表したものを
2006年にティム・バートンとジョニー・デップがコンビを組み、ダールの作品を映画化
したものです。

映画のお話は映画の書庫にて詳しく載せたいと思いますが。。

実は、そのお話に出たウォンカのチョコレート、手に入れました。

サイズは縦9.5cm横20cm。
中身は形が帽子になっていまして、パフとしっとりとしたクリームチョコ
が入っています。
結構、甘いですが、意外に美味しいです。^^


ご覧のようにウォンカのトラック(缶)に4枚のチョコが入っています。

友人のお勤め先のショップで売り出されたもので、入りたてのホヤホヤです。(笑)
今日、届けてくれました。
私がこういう物を好きと知ってか。。ディスプレイ用のペーパートラック付きです。(爆)

それを紙袋に入れて渡してくれたのですが、どんだけ気前が良いのでしょうか。。
彼女のお財布付きでした。(爆)

その後のやりとりはご想像通り。。(爆)


*週末から風邪気味でコメ、更新遅れています。
 もう少し元気になりましたらご訪問致しますので、失礼をお許しください。