こんばんは!!
夜分遅くブログで書いています。
っていっても、私は寝ている時間ですが、
動画をシェアするために今、起きているままでいます。
今回も、
ガスタフソン・あつみさんが翻訳してくれたそうです。
PDFファイルにまとめてありますので、
時間が余裕がない人はご覧下さい。
http://divineus.org/images/Israel_Unveiled_Vol._1-Capernaum_jp.pdf
カペナウムがある場所で
イエスがいた時代のその背景と状況を交えながら
聖書を語っています。
その今回の事で、
宗教についてお話をしていました。
このカペナウムは宗教が多い場所であった。
これは今の日本と同じだなあと思った。
日本にも伝統的な儀式や宗教の圧力などがあるのです。
でも、人々の心は闇の中にいたのです。
それがイエスがこのカペナウムを通った事で、
伝統なことや宗教などで疲れ切った人々は、
イエス・キリストに癒やしを求めていたのです。
残念ながら、大半は不信仰の故に、
今、カペナウムという町は何もないのです。
宗教が多い場所ですが、
人々は、神を求めていたのです。
日本も同様に、宗教がたくさんある中で、
求めて居るのは神なのです。
神=創造主。
それを求めて居るのです。
イエスはカペナウムを通って、
人々を癒やしたり、神の事を伝えたりしているのは、
宗教を持っている人々でも、愛していたです。
宗教が多い日本でも、
神は日本にいる人々を愛しているのです。
神から離れている人々の為に、
そのそむきの罪のために、
神は、御子であるイエス・キリストを遣わし、
十字架にかけて死にてよみがえられました。
それほどに神は人々を愛しているのです。
目に見える宗教を捨てて、
創造主である神、
その御子であるイエス・キリストを信じて、
救いを得ようではありませんか。
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しかし、彼は、
わたしたちのそむきの罪のために
刺し通され、
私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、
彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。
(イザヤ53章5節)
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イエス・キリストを
信じるか、
信じないか、
それはあなたの次第です。