こんばんわ!!


久しぶりにブログ書いちゃいます!!


ここに生きること。


生きるというテーマで詩を書くのが多いのですが、


生きるということの大切さを知らない現代の中にいます。


生きているうえでつらいこと、悲しいこともあります。


そして、笑ったり喜んだりすることだってできます。


これは生きるということで感じることができる感情です。


でも、人はいつか死ぬということを必ず迎える。


どんなに医療が進んだって、かならず「死」というものを迎えます。


生と死の狭間で生きている今の私。


いつ生きて、いつ死ぬのかさえもわからない。


だから、人は今を生きるしかないって思います。


過去や未来を思って生きるよりは


今生きるということだけで、それでもいいんだ。


私は友達は少ないのですが、


その代わりに私がいつもそばにいてくださる神がついてくる。


私を守ってくれる、助けてくださり、時には厳しく叱られたりするけど、


神様は宇宙を創造したかたであり、絶対的存在する方です。


その神様を信頼することで、私は生きるという命を与えてくださいます。


神様は深い愛でイエス・キリストという一人子をお与えになるほどに


私たちのためにすべての罪を許され、私たちに生きるという命を与えました。


神の御業は私の想像以上にすばらしい、すごいということです。


私は神から与えてくださった「生きる」というこの命を与え、


この地球に生まれてきました。


それはほかの誰かではなく、たった一人の私という存在として。


顔が似ている人でも、双子でも、どんな似ている人でも、


たった一人の人として生まれてきているわけです。


どんな存在にも、神はすべて一人一人を愛しています。


「きみは愛されるために生まれてきた。」


という曲があるんですが、私はとっても大好きな曲です。


クリスチャンの間で人気のある曲です。


その曲の詞に

「君の生涯は愛に満ちている」

が書いてあります。


その詞を聞くだけで、私は神が私を生涯を通して守ってくれるんだなあと思いました。


私は神に愛されている存在として生きています。


だから、私はこれからも神を愛して生きていきたいなあと思いました。


ここに生きることは過去でも未来でもなく、今を生きること。


それがとても大切なことです。


この地球で、たった一人の存在であるあなただからこそ、生きるということは大切なことだって


知っていてください。


ハレルヤ!!

シャローム!!(^^)/