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戦闘モードの私へ
「楽しめるって羨ましいよなぁ。でもどうやったらいいかわからんよなぁ。でも気づいてしまった以上、知らなかった頃には戻れない」
昨日のブログで、楽しそうな友だちにカルチャーショックを受けたことを書いて、自分へのこんなお手紙を公開してしまいましたが、楽しいワクワク強化月間ということで、さっそく対策←
楽しむための作戦会議をしている時点で、若干戦闘モードな気もするけど笑
■対策1:
なんだか楽しそうな他人の言動を見たときは「それいいかも」と肯定的に見てみる。いままでは「そんなこと言ってる場合?」と無意識のうちにやや冷ややかな目で見ていた気がする・・純粋に羨ましかったのかなぁ・・嫉妬かな?
■対策2:
戦闘モードを発揮していない時を意識する。最初に思い浮かんだのは、ねこ見てる時、マッサージしてる時、アラームかけずに寝れる日、いまの季節だと紫陽花の自然界のグラデーション眺めてる時などなど。というか、1人の時はそんな戦闘してなくて、楽しかったり癒されたりしてるんだよな。
戦闘モードの発動条件は「自分以外の誰かといる時」なんだろうか。「評価に直結する時」なんだろうか。
そんなにどう見られるかが大事?
え?そんなに評価されたいの?
えー、うそー。そうなん??
いやいや、そうやん。だからこそ、違う視点も持ちたくて小学生モードなんでしょww
小学生モード、たまにハマるけど基本よくわかってない。いつそこがどんな反応するか、予想もつかない。でもブレを感じ始めてるってことは、何かしらの変化が起きているということだし、観察しがいがあっていい、ということにしておこう。
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