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頑張らないといけないモードで戦っていた時代を経て、本来の自分である小学生モードへ切り替わりつつある今。「小学生の王政復古」と名付けてこっそり楽しんでいます。
早速、どうでもいいけどこーいうこと!を摘発したので投稿。友だちと会う約束をしていた時の話。
友だち「カフェ詳しくなくてスタバとかでいいかな派なんだよね」
私「わかる!スタバとかでいいってなるよね。でも行きたいカフェあるからついてきてー!」
はい、ストップ。
本来の私ならば↑こう返信していたでしょう。本音は「カフェ探し得意!友だちとならおしゃれカフェに行きたい!」なのにね。
無意識のうちに営業モード全開で、まず共感し、相手のことも気遣いながらそっと本音を提案する。まぁ別にこれでもいいんだけど、
私「カフェ探し得意!ここ行こ」
と言えました。
どちらも、行きたいカフェに行くという「目的」は達成される。でも伝え方がちがう、私の「見せ方」がちがう。私はいつも「正解の言い方」を探し続けていたことに気づいた。
営業モードの自分もすき。でも、こねくりまわさずストレートに「私はこう」って言える自分も大切にしていきたい。
カフェ微妙と思わせないくらい、楽しませてこよう♡
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