【内容】
ダジャレやお笑いをこよなく愛し、新しモノ好きな浪費家イエスと、
自分とお金に厳しく、シルクスクリーンでTシャツを作るのが大好きなブッダ。
世紀末を無事に超えた二人は、東京・立川のアパートをシェアし、
日本の四季を堪能しながら下界でバカンスを過ごしていた。
二人はマイペースに日常生活をエンジョイしているが、
ついつい神パワーを発揮し、あちこちでセイントな奇跡を起こしてしまう。
そんな“最聖"コンビと、大家の松田さんや近所の子供たち、
ハッスル通り商店街の面々も交えた、立川デイズ。
それはまさに聖人級のミラクルな笑いに満ちていた―!
【感想】
実写よりアニメの方がまだ見れました。
実写の方は明らかに遊び過ぎでしっちゃかめっちゃだったからな。
ほのぼの日常とシュールなギャグセンスが心地よいと思います。
遊園地もプールもサウナも最後もいいえて妙な感じ。
こんなの永遠に続けれんじゃね。
でもさこんなの許されるの日本ぐらいじゃないか。
海外だとどういう扱いになるんだろうね。


