【内容】
世紀の天体ショー“メテオ・シャワー”を人々が見守る中、無数の流星雨が地表を直撃。さらに天文学者のミシェルは、隕石が燃え尽きずに大気圏を突破し、“メテオ・ストーム”と化して地球に殺到することを知り…。
【感想】
もちろんアレとは全く関係のないタイトル拝借系です。
最初の隕石群はしょぼさはあるけどなんか期待してしまった。
でもな内容がチープすぎる。
主人公もやっちゃう系で右往左往してるしな。イライラすんね。
危機管理責任者どこいった?って突っ込む人多数の予感しかしない。
未知の元素?のせいって言われてもイマイチ??
最後危機を救うのもそれでいいのって思ってしまう。
ラストは家族円満になってハッピーで締めくくり。
いわゆるひとつのB級作品でした。
