【内容】
巨大兵器イェーガーを駆使する人類とKAIJUたちとの激闘から10年。今は亡き英雄ペントコストの息子でイェーガー・パイロットとしての活躍を期待されていたジェイクは、環太平洋防衛軍(PPDC)を去って違法なイェーガーのパーツ売買を行っていた。だが、戦地からイェーガーのパーツを盗んでいたアマーラと共に逮捕され、PPDCのパイロット養成施設へ送られる。そこで彼は義姉のマコ(菊地凛子)に命じられ、イェーガー・パイロットの候補生の教官を務めることになる。
【感想】
前作と違ってカイジューの出番が少なかったのは残念。
だけど大画面で見ると迫力あって圧倒される戦いもあったのは良かった(特に最後のとかね)
辻褄が合わないストーリー展開もエヴァやゴジラを思わせるシーンで満足でした。
無駄を省いたのかテンポよく進んでいくストーリーだけどその分キャラがたってないのがちょっと勿体ないかな。
ラスト付近のアナハイム&ユニコーンにニンマリ。
中国資本が入ったせいか変な東京に見えるのは仕方ないとは思う。
でも日本リスペクト愛があると感じたな。
