【内容】

南米に逃亡したすご腕ドライバー、ドミニク(ヴィン・ディーゼル)は恋人レティ(ミシェル・ロドリゲス)とともに輸送車からの強奪を繰り広げていた。一方、FBI捜査官ブライアン(ポール・ウォーカー)は、麻薬組織のボス“ブラガ”を追い続けていたが、お尋ね者のドミニクが8年ぶりにロサンゼルスに戻って来たという知らせを受ける。

 

【感想】

やっぱりワイルドスピードはドミニク(ヴィン・ディーゼル)とブライアン(ポール・ウォーカー)がいてこそだね。
レティがああなるのはストーリー上仕方ないのかな。

1には劣るけど、2.3よりはよかった。

只、レースシーンが少なく、潰しあいに終始してたのが残念でした。
車にかける予算も酷くなってるような。

オープニングの石油トレーラーのとこが一番の見せ場だね。